新年、みんなが最も訪れる場所
神社ですね。
女性にとっては、なお一層 大事にしたい場所です。
なぜなら、お宮は子宮と深い深い関係があるからです。
子宮は、子が宿る場所
「子のお宮」です。
お宮といえば、神社です。
神社には、参道があり、その奥にお宮があります。
お宮には、神が宿ります。
女性にも 赤ちゃんが通る産道があり、その奥に子宮があります。
子宮には子(神の子)が宿ります。
女性は結婚すると、かみさん(神さん)と呼ばれるのはこのようなことからです。
そのくらい子宮は、大事な場所
決して汚してはいけない場所なのです。
現代人は、さまざまな要因で子宮が汚れています。
レバーのような黒い血液
生理が5日以上続く
おりものが多い
そんな人は要注意です。
ジャンクフードなどの加工食品、肉や乳製品などの動物性食品、砂糖など精製された白い食品・・・
汚れによって血流が滞り、子宮の筋肉が硬くなります。
すると、子宮や卵巣が正常に働かなくなり、ホルモンや自立神経のバランも崩してしまうのです。
それが代謝や免疫にも大きく影響してくるのです。
その分、子宮ガン、卵巣ガン、乳ガンのリスクが高くなってきます。
冷やさないよう、汚さないよう
今年も 子宮を大事にしてくださいね。
常識にとらわれず
目先のがんだけを見るのではなく、からだ全体を見て、からだの声を聴き、自然の摂理に沿って
自分流のがんなおしを見つけることが大事です。
選ぶのも 決めるのも 自分自身です。
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