どんな療法であっても絶対というものはありません。
それは、みんな違うから
細胞も筋肉量も免疫力も環境も性格も
人はすべて違います。
だから、みんなが100パーセントのものはないのです。
西洋医学にすべてを任せた人
代替医療を活用した人
自分流を見つけ出した人
これもさまざまです。
何が正しいのかも人によって違うでしょう。
がんなおしは、幾度となく壁にぶつかります。
そんなとき、一番立ち直りが難しいのが、病院にすべてを任せた人です。
すべてお任せで、言われるがまま受けてきた治療
もう何も出来ませんと言われたらどうでしょう。
絶望的な気持ちになります。
ましてや西洋医学以外、なにも知らないとなれば、絶望感はさらに大きくなるかもしれません。
依存心ほど恐ろしいものはないのです。
それは代替療法であっても同じ
依存心が強ければ強いほど、依存している人や物が無くなれば簡単に潰れてしまいます。
信じるのは、他人や療法ではなく、自分
療法だけにとらわれるのではなく、まずは自分自身に目を向けるということです。
どんなに良い療法であっても、自分の意識が変わらなければ、また再発を繰り返します。
自分の誤った生き方、とらわれ、価値観がガンをつくっていること
自分の愚かさに心底 気付いたとき
新たな価値観が構築されます。
かけがえのない命だからこそ、他人がなおすことは出来ないのです。
なおすのは自分
自分と向き合うことからです。
常識にとらわれず
目先のがんだけを見るのではなく、からだ全体を見て、からだの声を聴き、自然の摂理に沿って
自分流のがんなおしを見つけることが大事です。
選ぶのも 決めるのも 自分自身です。
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