再発した

 

転移した

 

頑張って治療したのに・・・

 

ショックはとても大きいようです。

 

 

乳がんのYさん

 

転移を親友に言ったところ、「だから言ったでしょ!なんでちゃんと調べなかったの?絶対に放置しちゃダメといったのに・・・」と言われたそうです。

 

本当にそうだったと泣きながら お電話をくださいました。

 

 

 

彼女も最近 知ったそうです。

 

1985年アメリカ国立ガン研究所のデヴィタ所長が公式発表している 【アンチドラックジーン(ADG)】 のことを・・・

 

 

これは抗がん剤が無力であること

 

農薬を使うと農薬の効かない新種の害虫が発生するのと同じで、がん細胞も自らの働きで抗がん剤の効き目を打ち消すこと(反抗ガン剤遺伝子)

 

日本でもこの問題は、日本の学会でも、がん細胞の抗がん剤耐性が問題にされたとのことです。

 

 

そして、最も怖いのは、がん細胞が狂暴化するといわれていることですね・・・

 

 

 

つまり抗がん剤で一時的に小さくなったガンがリバウンドを起こすということです。

 

しかも急激なリバウンドで、ガンは一気に進行する

 

 

ショックですね・・・

 

 

 

末期(ステージⅣ)の肺がん患者743人を対象とした 20近いアメリカの大学や医療機関が出した東海岸レポート

 

この研究データでは、抗がん剤3種類、抗がん剤2種類使用群は、抗がん剤1種類A、抗がん剤1種類B使用群の7〜10倍の死亡者数であること

 

また抗がん剤でいったん縮小した腫瘍も5~8か月で元の大きさに再増殖することが書かれています。

 

 

アメリカのNCIリポートでも、抗ガン剤は無力である、とされ、卵巣がんでは大腸癌が、肺がん・乳がん・卵巣がん などでは膀胱癌が、白血病では肺癌が、抗がん剤によって増える

 

 

この様なことから海外では癌が見つかっても治療をしない、すすめない

 

これは珍しくないそうです。(放置とは意味が違うと思いますが)

 

 

色んな考え方はあると思います。

 

大切な命のために、しっかりと自分で調べ、勉強することは必要です。

 

そして、

 

もしも、抗がん剤を選択するなら、抗がん剤の副作用をちゃんと理解しておくことが重要です。

 

抗がん剤の副作用は、脱毛や嘔吐、倦怠感などの症状だけではなく、二次発がん があります。

 

二次発がんとは、抗がん剤によって起きる新たなガンです。

 

最も避けたい副作用です。

 

 

がん細胞が暴れ出さないよう、免疫力を高めること

 

そして体内に溜まった薬剤の毒素を排出することが、とてもとても大事です。

 

一度入ってしまった化学毒は通常では簡単に排出されません。

 

 

彼女もこれから、免疫力、排毒力を高めるよう取り組まれます。

 

1日も早く、本来の力を取り戻せるよう心から願っています。

 

そして、今は 絶対に食べてはいけないもの!

 

ここだけは避けて欲しいなと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

本来の力を取り戻せた私の体験クローバー

 

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☎084-925-1271まで赤薔薇

 

 

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

 

 

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)