なぜか物寂しく感じてしまう秋

 

冬に向け、気温が徐々に低下したり、日照時間が少なくなることなどが心と体に影響を与えるようです。


また、落ち葉も増え見ているだけで寂しく、このまま終わってしまいそうな感覚も覚えます。

 

 

 

逆に春は温かくなり花が咲き、嬉しい、楽しいと感じます。

毎日こんなに楽しく嬉しく穏やかであれば、きっと癌という病気も無くなっていくでしょうね。



今日の気分で腫瘍の大きさも変わる?

 

あるある!と思う人もいれば、そんなこと有り得ないと思う人もいるでしょう。

 

しかし、実際に体験した人はいるようです。

 

 

昨晩、乳房にあった2センチ大の腫瘍が翌朝、起きてみると消えていた

 

8センチもあった腫瘍が、たった4ヶ月で3センチになった

 

 

大きくもなり小さくもなる


腫瘍は出たり引っ込んだりを繰り返しているということでしょうか・・・


ちなみに


日本は初期ガンだと診断されたら、臓器を切除したり摘出したりします。

しかし、同じものであっても欧米では異形成と診断され、何もせず様子をみることもあるそうです。

 

 

単なるイボやただれ??

 

この違いはなぜ?と疑問を感じます。



もし単なるイボだったら、切るとどうなるでしょう?


もし単なるただれだったら、放射線で焼くとどうなるでしょう?

単なるイボやただれが本当のがんになっていく

 

船瀬俊介氏はよく言われていますね。

 



確かに思い当ることはあります。

 

子宮頸がんの円錐切除がわかりやすい例かもしれません。


異形成で円錐切除をした後、数年で進行がんになった、という人が多い

切り口は酸化します。

 

酸化することで、非常にがん化しやすくなります。

 

そして手術のとき薬品を使うため、さらに酸化します。

がんが出来やすく、再発しやすい環境が揃ってくるわけです。

円錐切除に限らず、胃ガンなども同じですね。


切ったから安心ではなく、切ったからこそ生活を見直し、酸化をさせない生き方をしたいものです。
 

 

話は戻りますが

 

細胞は不安や怒り、悲しみを冷たい環境を嫌います。

細胞はおおらかな心、明るい心、あたたかい環境を好みます。

当たり前ですが、細胞が嫌がることをすれば腫瘍は大きくなり、細胞が喜ぶことをすれば腫瘍は小さくなります。


しっかり細胞を喜ばすことが克服への道ですね。

 

 

 

本来あるべき姿を取り戻すために黄色い花

 

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がんと出逢い体得したこと

 

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