余命半年の宣告からみごとに這い上がった人

 

生存率5%と言われながら生き続ける人

 

この方々が気付いたことは・・・

 

 

「がんは治らない」

 

「末期がんだからもうダメだ」

 

「医者がさじを投げたのだから無理だろう」 

 

と思い込んでいる自分の考えを捨てない限り、がんはなおらないということです。

 

 

私たちは子どもの頃から、病気は病院でなおすもの、病気のことはお医者さんが一番よくわかっている、と頭に叩き込まれ生きてきました。

 

しかし、余命宣告から這い上がった人、末期ガンを克服した人を見る限り、人任せ、病院任せではいけないことを感じます。

 

 

なぜなら、人の体は皆 違うからです。

 

体質も違う、体型も違う、性格も違う、環境も違う、癖も違う・・・

 

 

なおる可能性、なおらない可能性、生存率、余命・・・

 

余命宣告を受け、自分の命の残り時間を落ち着いて聞き入れることが出来る人が何人いるでしょうか・・・

 

余命を聞けばショックを受け、正気を失う人がほとんど

 

死刑台にのせられたようなものです。

 

とてつもない大きなストレスによって交感神経が究極の緊張状態となり、Nk細胞は激減してしまいます。

 

NK細胞どころか、他の免疫細胞も失い、生命力はどんどん低下してしまいます。

 

 

言葉や数字 (余命) を聞いた脳は、余命期間を覚え、体に指令してこのような現象が起きてしまいます。

 

悲しいですが、余命宣告や生存率という言葉に惑わされてしまうのが私たち人間の脳です。

 

しかし、余命宣告から這い上がった人、末期がんから立ち上がった人たちは違います。

 

言葉や数字に惑わされることが命とりになることに気付いたそうです。

 

立ち上がった人たちは、脳で考えるのをきっぱりとやめ、自分の心の持ち方を変えています。

 

そして、自ら がんを消失させています。

 

がんにおびえる心を捨て、人生を楽しく、そして前向きに生きる

 

がんをなおすには、おびえない、あきらめない

 

き然とした心が絶対に必要です。

 

ちょっとしたことで心の持ち方は変えることが出来ます。

 

 

 

 

がんをなおした人たちの生き方クローバー

 

ご相談くださいね!体験をお伝えしますブーケ2

 

☎ 0849251271

 

 

 

再発転移させない生き方黄色い花

 

https://www.qualitypro.jp/

 

こちらから アップ

 

 

 

私の支えとなったもの黄色い花

 

https://www.qualitypro.jp/gantaiken/

 

プロポリスブーケ2はこちらアップ

 

 

ぜひ、ご覧ください赤薔薇

 

 

お問い合わせクローバーご相談は

 

お気軽にお電話くださいね赤薔薇

 

☎084-925-1271

 

....................................................................................

 

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

 

 

 

にほんブログ村 病気ブログ がんへ
にほんブログ村
 

 

にほんブログ村 病気ブログ 乳がんへ
にほんブログ村 

 

 

にほんブログ村 病気ブログ 子宮がんへ
にほんブログ村