脂質を摂り入れることは、私たちの体に必要なことです。

 

ですが・・・

 

その脂質の摂り入れ方で、体は影響を受けます。

 

 

質の良い油を使っていますか?

 

 

トランス脂肪酸は、品質の悪い油、酸化した油

 

これらが乳がんリスクを上げてしまいます。

 

このようなことから家庭で使う油は、よいものを使うよう心掛けている人も多いです。

 

ですが・・・

 

油は思ってもいないところで使われ、私たちの体内に入ってきているのです。

 

加工食品、化学調味料、菓子パン、ファーストフード、コンビニやスーパーの惣菜など・・・

 

 

残念ながら多くの場合、質の悪い油を使用しているのが現状です。

 

 

質の悪い油はホルモンバランスを崩す要因となり、エストロゲンの分泌を過剰にさせてしまいます。

 

油の使いまわしで発生する毒素成分 (酸化) も危険です。

 

ホルモンに影響を与えてしまいます。


これらが脂肪組織である乳房に蓄積され、乳がんをつくってしまうのです。

 

酸化した油は要注意ですね。

 

さまざまなところで、品質の悪い油や、使いまわしされた酸化した油が使われていることを知るのも大事です。

 

品質のよい油であっても、亜麻仁油、DHA、EPAなどの油は、そのまま長期間そのままにしておくと酸化しやすいため

 

多少、割高でもすぐに使い切れるサイズが良いです。

 

 

 

このような現代の食生活が若い人の乳がんを増やしているのでしょう。

 

20代、30代の乳がんが異常な勢いで増えていると感じます。

 

油からの毒素を大切な女性の乳房に溜めないよう、食生活を気をつけたいですね。







 

 

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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

 

 

 

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