食が細胞をつくり
食がからだを決める
食ががんをつくり
食ががんをなおす
だから世の中には食事療法の情報がたくさん溢れています。
マクロビが良いという人
ローフードが良いという人
肉は避けるべきという人
肉が良いという人
さまざまです。
どれが正しいのか迷いますね。
私もよく聞かれますが、どれも正しいのではないかと思います。
間違っているとしたら、それは人に言われるまま、情報のまま
一辺倒にすることです。
自分の体の声を聴きながら、自分に合ったものをチョイスする
オリジナルの食事療法をつくることが自分にとって最も正しいことだと思います。
皆それぞれ体型、血液型が違うように、体質や環境が違うことを忘れないことです。
どんなに素晴らしいデータに基づく療法であっても、合わなければ自分にとって正しい療法とはいえないのです。
信じるのは、情報ではなく、自分の体の声
大切なことは、自分にとって今、何を摂るべきか
どうやって必要な有用成分を吸収させるかです。
どんな良いものを食べても吸収されない体であれば意味がありません。
まずは吸収を阻害する体内の毒素を排出することからです。
毒素の排出には何が必要なのか・・・
優先順位を明確にすることで、変わってきます。
情報は大切に、自ら選択する
情報に頼るのではなく、上手に活用するものなのです。
情報や療法が、なおしてくれるのではない
療法は自分の手助けしてくれるアイテムのひとつ
がんをなおすのは自分です。
がんをなおした人たちの生き方
こちらから ![]()
ぜひ、ご覧ください![]()
私の実践
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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
