早期のがんだから、手術で取り除けば大丈夫と思っていた

 

初期ですから、といわれていたのに再発してしまった

 

5年経ったからひと安心したのに新たながんが出来た

 

そんな相談が多いです。

 

 

悪いところは取ってしまえば、病気はなおる

 

昔の私も同じように思っていました。

 

 

私たちの体は、それぞれの機能をもつ臓器が互いに助け合い連携しながら生きています。

 

どの臓器も病気から体を守るための防御機能を持ち備えています。

 

だから、必要でない臓器などは何ひとつないのです。

 

個々の役割をもつ臓器が集まり、私はからだ全体でバランスをとっています。

 

だから、何かが欠けてしまうと 体はバランスを崩してしまいます。

 

そうなると、病気をつくってしまう可能性が高くなるのです。

 

臓器を取り除くリスクに加え、体を開く手術は内臓を空気や光にさらすことになります。

 

体は一気に酸化してしまいます。

 

手術では、酸化力の強い麻酔薬や抗生剤を投与します。

 

この体の酸化こそが発癌の原因そのものなのです。

 

 

手術は発がんしやすい状況を体に作り出してしまう・・・ということですね。

 

早期がんで、癌の病巣を取り除くために手術をした人が5年後、7年後、再発したという例はたくさんあります。

 

さらに最も酸化力が強いとされる抗がん剤や放射線、またホルモン剤などが加わると・・・

 

無知、無防備は非常に怖いと感じます。


人任せにしないこと

 

早期がんでも進行がんであっても同じ

 

自分でしっかりと対策することが大事です。

 

 

 

 

手術の前準備・手術後のフォローはしっかりとクローバー

 

黄色い花がんをなおした人の生き方

 

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こちらから アップ

 

ぜひ、ご覧ください赤薔薇

 

 

がん体質を卒業した実践クローバーお気軽におたずねください

 

☎084-925-1271

 

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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

 

 

 

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