早期がんだから手術で取り除けば大丈夫!
そう思っていたのに再発してしまった・・・
忘れたころ、三年後、五年後 再発してしまった・・・
そんなご相談をよく受けます。
悪いところは取ってしまえば病気はなおると考えていたのに、違ったんだ・・・と気付いたそうです。
再発を繰り返し、してきた治療に疑問をもち、調べ、不安に陥ったという人も少なくありません。
私たちの体は、それぞれの機能をもつ臓器が互いに助け合い連携しながら生きています。
どの臓器も病気から体を守るための防御機能を備えて持ち、必要でない臓器などは何ひとつないのです。
個々の役割をもつ臓器が集まり、私はからだ全体でバランスをとっています。
何かが欠ければ体はバランスを崩し、病気をつくってしまう可能性は高くなるのです。
そして、体を開く手術は、内臓を空気や光にさらすことになります。
体を一気に酸化させてしまうことになります。
手術では、酸化力の強い麻酔薬や抗生剤も使います。
この体の酸化こそが、がんの原因になるのです。
手術は、発がんしやすい状況を体に作り出してしまうのでは・・・と私も当時、強い不安を持ちました。
さらに最も酸化力が強いとされる抗がん剤や放射線、またホルモン剤などが加わるとどうでしょう・・・
がんより怖いかも・・・と思いました。
だから、自分の体は自分で守るしかない
後悔がしないよう対策をしっかりとすることが大事だと思います。
がん体質から卒業した私の体験
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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
