頑張ってきたのに、再発転移を繰り返してしまう
そして副作用や痛みで弱っていく体
不安だけが大きくなる・・・
治療をやめるか、続けていくか悩んでしまうときもあるでしょう。
ある人は、自分でなおす道を選びました。
自分でなおすには大きな決断と辛抱がいるでしょう・・・
血流が良くなり、毒素を排出するときには痛みや体のだるさなど、苦痛を伴うようです。
いろいろな治癒反応がでます。
マーカーが跳ね上がったり、腫瘍が増大したりする人も少なくないようです。
不安になる人もいますね・・・
ですが、末期がんから生還した人、末期がんを克服した人は、ぶれることなく自分が決めた道をしっかりと進んでいます。
それがなぜできるようになったのでしょうか・・・
それは、がんに感謝しているからです。
それは、不自然な生き方をしてきたこと
がんが、教えてくれました。
がんに感謝が出来たとき、恐れや迷いは自然と消えていきます。
そして今、がんがここにあることを受け入れ、焦ることもなく、恐れることもなく、生き方を変えています。
私の経験でいえば・・・
がんという塊だけに目を向けてしまうと、焦りだけが大きくなります。
そしてその焦りはまた迷いの渦の中に入ってしまいます。
焦りや迷いこそが、がんをつくった生き方であったのです。
勇気をもって、自分の生き方と向き合う
その結果、気付けば がんが遠ざかっていったという人も少なくないようですね・・・
がんになったからこそ ~無限の可能性に生きる~
自らの力でつかみとる![]()
ぜひ、ご覧ください![]()
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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
