がんをなおせる体になるには、リンパ球をどう増やすかです。
そのためには、副交感神経優位であることです。
副交感神経を優位にするのは、毎日の食事です。
食物繊維の豊富なものを摂ります。
食物繊維は腸内細菌の培地となります。
ひとことでいえば、玄米菜食です。
玄米は食物繊維が豊富で、デドックス効果に非常に優れています。
その他、玄米には糖質をエネルギーに変えるビタミンB1が、白米の5倍もあります。
なので、玄米は糖代謝を促し、疲労を緩和するなどの効果もあります。
糖をエサにするがん細胞の増殖を抑えるためにも、玄米は効果的な食べ物ですね。
しかし、玄米は毒も含まれているので、炊き方を間違えないことです。
なかには、どうしても合わない人もいるようです。
そんな人は五分づきや五穀米などがいいかもしれませんね。
あとは野菜やキノコ類、海藻などを積極的に摂ります。
玄米菜食の人は、便の腐敗臭が少ないのです。
つまり、腸のなかで食べものが腐りにくいのです。
腸が健康だと、副交感神経も優位になります。
そしてリンパ球が増え、免疫力がぐんとあがるのです。
がんになったとうことは、リンパ球が少ないということ
毎日の食事でリンパ球をあげていきたいですね。
栄養が整えば、体温もあがります。
栄養が整えにくい人は、健康食品などの力を借りて底上げしていくといいですね。
がんをなおした人たちの生き方
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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
