人に言えない女性の悩み
カンジダ膣炎
経験したことありませんか?
カンジタ膣炎は、カンジダ菌が膣に侵入し、異常増殖したことで起こる感染症のひとつです。
免疫が低下すると起きやすいカンジダ膣炎は、なおったと思ってもいても数週間のうちにまた再発してしまうことも
繰り返す人は少なくなりません。
そこに冷えも大きく関係しているのです。
女性の骨盤内は、子宮や卵巣、尿道や膀胱、直腸などが多くの器官がぎっしりと入っているため、男性に比べ血液が滞りやすくなっています。
血液の循環が悪くなると、細胞への栄養、酸素の供給も悪くなり、老廃物を排出することが難しくなってしまいます。
老廃物が溜まると体に大きな負担を与えてしまい、免疫力が著しく低下します。
全身の血液循環の不良に加え、女性は物理的な要因から 骨盤内の冷えが想像以上に起きています。
カンジタ膣炎になるということは、子宮が冷えている証拠
そこで気を付けたいのが、生理用品です。
多くの生理用品は、月経血や尿を吸収するために高分子ポリマーが含まれています。
水分を吸収して漏れないように凝固させる高分子ポリマーは、実は大変な有害化学物質といわれています。
これは発熱時などに使用する冷却シート(額などに貼って使う)と同じしくみになっています。
ということは冷却シートを当てているのと同じということになりますね・・・
生理時だけでなく、毎日おりものシートをつけていれば、高分子ポリマーで子宮をずっと冷やしていることになるのでは・・・
特に子宮は袋状の臓器であり冷えやすい場所
気を付けたいですね。
冷えは生理痛の原因にもなります。
子宮がん、卵巣がん患者さんの大半は、おりものシートの愛用者です。
そして、その方々のほとんどがカンジタ膣炎に悩んだ経験をお持ちです。
冷えの影響を受けるカンジタ膣炎と、冷えから起きるがん
まさに連動していますね。
安全な生理用品を使うことをおススメします。
そして、体の表面の温度だけでなく、内臓の温度にも目を向けてみるとよいですね。
暖かくなっても、お腹は冷やさないように・・・
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