医療は進歩しているといわれながらも 年間何十万人という人が亡くなっています。

しかし一方では、余命をいわれながらも 生還している人もいます。

 

がんの性格、大きさ、深さ、広がり だけでは 計り知れないものがありますね。

 

 

 

早期がんだったのにどんどん進行する人もいれば、末期がんだったのに治癒した人もいます。


進行度の低いがんで亡くなる人もいれば、たちの悪いがんと言われたのに退縮した人もいます。

この違いはなんでしょう・・・

 



末期のがんが突然、自然退縮をした人

 

余命宣告を受けたのに、元気 はつらつな人

私が知るなかにも何名もいらっしゃいます。

 

 

これは医学の常識、そして領域を超えた世界です。

ただこれは、偶然でもなければ、奇跡でもないように感じます。

 

信念であったり、努力であったり

 

まさにその人の生き方が結果を出しているように思います。

 

 

 

がんがなおった人とはどんな人?

 

気になるところですね。

 

共通している点をあげてみます。

 

 

●チャンスを逃がさない人(気付いたらすぐに取り掛かっている)

 

●自分を信じ切る人(自分が決めたことをこつこつ続けている)

 

●自分に責任を持っている人(誰にも依存しない)

 

●腹をくくっている人(やるべきことをしたら考えない)

 

●出来ない理由を並べない人(マイナスをいわない)

 

●1日を大切に楽しんで生きている人(開き直っている)

 

 

 

一方、なおりにくくしてしまっている行動とは・・・

 

●悩むだけ悩んで終わってしまう

 

●選択をころころ変えてしまう

 

●自分の選択を疑ってしまう

 

●上手くいかないと周りのせいにしてしまう
 

●駆け引きをしてしまう

 

●もしも○○だったら・・・が口癖


 

行動することの大事さを感じます。

 

どんに考えても、どんなに思っても、行動しなければ何も変わらない

 

今を豊かに生きることの大事さを感じます。

 

事実を受け止め、今あることに感謝して前を向いて進む

 

自分を信じ続けることの大事さを感じます。

 

今までずっと働き寄り添ってくれた自分の体にとことん感謝する

 

 

 

がんを克服した人たちは、がんに感謝をしています。

 

なぜなら、がんは生き方を見直すことを教えてくれた存在だからです。

 

ある人は、腹をくくり、やるべきことをしたら納得できる、あとは天にお任せするしかない、と覚悟したとき がんが消えた・・・といいます。


余分な気持ちは捨て、今に感謝して、1日1日をしっかりと生きたいですね。


私たちの生命は、目に見えない大自然の法則のなかで生かされています。

前を向いて進まれることを願っています。

 

 

 

 

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黄色い花がんをなおした人たちの生き方

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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

 

 

 

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