癌は、やまいだれに品と山を書きます。

 

品(食べ物) が山のようにある病だといわれます。

 

口(くち3つ)ともいわれます。

 

食べ過ぎが、がんをつくるということでしょうか・・・

 

 

「腹八分目に医者いらず」 とはよくいったもの

 

満腹を避け、八分目で抑えれば健康、ということです。

 

昔の人の生きる知恵、感覚は本当にすごいですね。

 

 

 

お腹いっぱい食べると、がん細胞を退治してくれるNK細胞の働きは低下することがわかっています。

 

私たちの食べたものは、血液を通し NK細胞にも運ばれます。

 

お腹いっぱいになったNK細胞は、動きが鈍くなってしまうのです。

 

必要以上に食べ続けると、NK細胞たちの働きはどんどん抑制されるということです。

 

そして、がん細胞が元気になっていくのです。

 

 

 

逆に、お腹をすかせたNK細胞は、がん細胞をみつけると喜んで飛びつきます。

 

私たちの体は、空腹時に長寿遺伝子のスイッチが入り、体細胞の老化を防いでくれます。

 

お腹がキューっと鳴るときに、細胞が活性化されるのです。

 

マウス実験で、満腹に食べさせた群と、エサのカロリーを60%に制限した群とでは寿命に差が出たという報告があります。

 

その差はなんと2倍

 

カロリーを制限した群が長く生きています。

 

 

食べるということは栄養が入るだけでなく毒素も入ります。

 

毒素をいかに減らすか・・・

 

私は、現在は昼夜の1日2食です。

 

体調が悪かったときは1日1食にしました。

 

1日1食だと、その1食でたくさん食べてしまいそう・・・と思いますが、

仮りに、その1食をしっかり食べたとしても、3食分の量は食べれないものです。

 

胃腸を動かし続けないこと

 

胃腸を休ませる時間をとってあげる

 

 

お腹がぎゅーっとなる時間

 

NK細胞が活性化するときを楽しみたいですね。

 

 

 

 

 

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私が愛用のプロポリス

 

 

 

 

黄色い花がんをなおした人たちの生き方

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ぜひ、ご覧ください赤薔薇

 

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