原発事故後、がん発症がかなりの割合で上がった・・・

 

そんな話をよく聞きます。

 

それと関係あるのか、ないのかわかりませんが、確かにこの数年間、茨城、千葉、栃木、埼玉の方のご相談がとても多いです。

 

 

 

チェルノブイリ原発事故の後、ひとつ上の町ベラルーシでは15歳以上の子どもが居なくなった・・・という話を聞いたことがある人も多いでしょう。

これはどういうことなのでしょうか・・・



 

放射能による被爆のダメージは、小児は大人の10倍、胎児は100倍といわれています。

これは、成長期で細胞分裂が盛んなだけに、遺伝子が損傷を受けやすい時期だからだそうです。

被曝がどれだけ怖ろしいものなのか痛感します。
 

 


自分の体は、自分で守しかない

 

そう感じます。

 

放射能から体を守るには、酸化を抑制してくれる食品を積極的に摂ることですね。

 

これについては、また次回に書きます。


 

 


放射能といえば

 

日本人は他国に比べ、放射線被曝量が多いCT検査やPET検査を普通に受けています。
 

近年では、放射線検査によるがん発症を取り上げている専門家も増えているようですね。

治療の前後に放射線被曝量の多いCT検査を頻回に受けていると、被曝による免疫力の低下で、また再発するのではないか・・・と心配する人もいます。

放射線は大量の活性酸素を生みます。

また、放射線治療でよく心配されていることは、放射線の組織破壊力は非常に強いことです。

 

それによってガン細胞の内容物までもが流れだしてしまうことを心配されています。

がん細胞の中は、酸化力が非常に強く、これらが体内に流れ出すとなれば・・・

 

確かに心配になりますね。

 


放射線治療後、数年経ってもリンパ球が増えず、苦しんでいる人も多いのです。
 

特にたくさんの免疫機能が集まっている腹部への照射、胸腺への照射は、免疫を抑制してしまうことが気になります。


自分の体は自分で守る

 

対策をしっかりととりたいですね。

 

 

 

 

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