余命宣告を受け、治療をしない決断をして病院をあとにした人
手の施しようがないといわれ、じぶしぶ病院をあとにした人
末期がんといわれる人たちです。
一度は死を覚悟した人たちです。
そこでやっと気付いた、といわれた人は少なくありません。
食事を変え、体を動かし、早寝早起きを心がけ、自分の体を自分で管理するようになったと言われます。
今まで、何と勿体ない時間を過ごしてきたのだろうか・・・と言われた人もいます。
今 生きていることに感謝出来るようになり、心の持ち方を変えた人もいます。
そして、気付けば10年が過ぎていた
全身に転移した末期がんが消えた人もいます。
医者が治そうとしても治らなかった癌がなぜなおったのでしょうか・・・
人間の体は、計り知れない力を持っています。
その力が医学の常識を超えることを起こしているのです。
この人たちに、最も共通していること
それは、心のあり方のような気がします。
当たり前のことに感謝する心です。
目が覚め、朝が迎えられたことがこんなに有り難いとは、今まで気付きもしなかった。
朝陽がこんなにキレイで感動するものだとは、今まで思いもしなかった。
家族で食卓を囲むことがこんなに大切な時間だったとは、今まで考えもしなかった。
庭に咲く花がこんなに美しく、花も気を感じて生きているとは、今まで知らなかった。
この気付きが心からの感謝を生み出します。
今、生きてることに感謝出来る人
癌を忘れるくらい今日一日を一生懸命生きる人
このような人たちが、癌の自然退縮を起こしているように感じます。
命の期限は誰にもわからないもの
だからこそ、今の瞬間を大切に、精いっぱい生きたいですね。
がんをなおした人の生き方とは・・・ぜひ見てくださいね!
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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
