夏の間に摂り過ぎてしまった冷たい飲み物、食べ物
たとえ冷えていなかったとしても、体を冷やす食材が多い季節です。
地面の上に出来る野菜、緑の葉物、豆腐など・・・
温めて食べても、体を冷やします。
気付かないうちに内臓を冷やしています。
冷えた内臓は機能が低下し、免疫力が下がり、様々な病気が起こりやすくなります。
体温が1度下がると免疫力は30%低下
特に胃ガン、大腸ガンに注意です。
がん細胞は35度台の低体温を好みます。
私は36度台だから大丈夫!と思っていませんか??
大事なのは、内臓の温度(深部体温)です。
舌下で測る体温が、内臓温度に近い体温です。
舌下で測って 37~37.2度
がんをなおすに必要な温度です。
そろそろ夏野菜も控えて・・・
夏の間に内臓が冷えてしまっていないか、チャックしてみるといいですね。
体温が1度上がると免疫力は5倍から6倍になります。
ガン細胞を増やさない体温をキープしていきましょう。
続きはまた明日に・・・
がんをなおした人の生き方とは・・・ぜひ見てくださいね!
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