日本では、乳ガン、卵巣ガン、子宮ガン、前立腺ガンなどホルモン系のガンが、凄まじい勢いで増えています。
その背景には、食の影響があることは否定できないよいです。
どんどん変化する食
家庭の食事の欧米化にともない、動物性食品の消費量が増えています。
そこで、知っておきたいこと
動物性の食品は、早く肥育させるために成長ホルモン(エストロゲン)が乱用されている可能性があります。
これには非常に強い発ガン性があります。
発ガン率が5倍になると言われている成長ホルモン
これらが、乳ガン、卵巣ガン、子宮ガン、前立腺ガンなどホルモン系のガンの発症リスクをあげるといわれています。
特に米国産牛肉の残留エストロゲン濃度は非常に高い(和牛の数百倍) といわれていますが、肉だけでなく牛の乳も同じように成長ホルモンの影響を受けています。
牛の乳は、牛の血液からつくられたもの
牛は乳の出をよくするために、ホルモン注射をされるだけでなく、病気を防ぐために抗生剤を毎日与えられます。
牛の乳に含まれる成長ホルモンや女性ホルモンが、卵巣ガン、乳ガン、前立腺ガンなどホルモン系の癌の発症を高めているという研究がされています。
これらを使った製品も、がんの人は特に避けたい食品ですね。
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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
