以前 お電話をくださった卵巣がんの方
化学療法をするか、それとも自然療法をするか悩んでいました。
抗ガン剤の毒性、副作用、二次発ガンの危険性、感染症の心配をされていた記憶があります。
体を酸化させる活性酸素を大量に生んでしまう化学療法
抗酸化物質や抗菌物質の重要性についても話したのを覚えています。
数カ月たち、その方からまた連絡がありました。
あれから、抗がん剤をしたそうです。
一切を病院にゆだね、治療を受けてきた結果、腫瘍も小さくなったそうです。
ですが、数カ月後、転移を確認
そして、肺炎を発症し、体力が落ち精神的に追い詰められたそうです。
抗ガン剤なんてしなければよかった・・・と電話の向こうで泣いているご様子でした。
抗ガン剤でガンは小さくなった
しかしその後、ガンは確実に動き出しています。
しかも勢いを増しています。
これが、がんの抗がん剤に対する耐性ですね・・・
わかっているけど、対策をしなかったことを後悔していると言われていました。
1日も早く、今からでも何かしらの対策をするべきと思います。
白血球が1800を切りかけている彼女
また感染症を起こしたら、再発どころか、命すら守れません。
感染症を抑えるためにも、免疫力をあげることが大事ですが、そう簡単には上がらないと思います。
だから、まずは感染症から体を守るためにも、抗菌作用のある食品を摂ることも必要です。
本当に気付いて良かったです。
ガン細胞は抗ガン剤により、約100日ほどで耐性を獲得してしまいます。
『アンチ・ドラッグ・ジーンADG』
1985年にアメリカ国立ガン研究所(NCI)デヴュタ所長がこれに気付き 『抗ガン剤は無力である』 とこを米議会で発表しています。
抗がん剤を投与すると、一部の人には腫瘍縮小がみられます。
しかし、ガン細胞は自らの遺伝子を変化させ、たちまち抗ガン剤の毒性に耐性を獲得してしまうことは、周知の事実・・・
初めて聞いたときは私も驚きました。
しかし、よく考えてみるとそうですね。
無理やり抑えつけられたら、反発をされます。
攻撃されたら、仕返しをされます。
がんも人間と同じですね。
人の体は、石油(化学物質)が入ると必ず嫌がります。
なおすのは人や物ではなく、自分の信念と自然界の力です。
選ぶのは自分
責任も自分です。
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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
