胃がんになって、菜食に変えたと言われるHさん
食物繊維の多い野菜を一度にたくさん摂取するためにキャベツやレタスを丸ごと温めるそうです。
胃がんの手術をして以来、一度に食べれる量が限られているため、小さくして食べているそうです。
そこまでは良かったのですが、この調理方法が電子レンジを使うと聞き、びっくりしました。
電子レンジが強い電磁波を発生させ、体に良くないことは多くの方が知っています。
実際に、電子レンジの何がどう悪いのでしょうか・・・
マイクロ波を浴びると食べ物の栄養は著しく減ることが研究結果としてあげられています。
そして電子レンジで温めた食べ物は、化学変化を起こすこともわかっています。
化学変化からリンパ組織内の機能不全が起き、免疫能力を低下させるともいわれているのです。
「電子レンジで調理された食品のタンパク質は、L型アミノ酸が自然界にはないD型アミノ酸に変化しており、代謝不可能となっている。それが原因となり、きわめて有害な活性酸素の発生が促進される。」
天才学者ライナス・ポーリング博士より
また、電子レンジで調理された物を食べた人は、末梢細胞組織の変質や消化機能や排泄機能が悪く、統計学的に胃がんや腸がんなりやすいと出ています。
胃がんをなおしたくて、頑張っているHさんにとっては衝撃的だったでしょうが、知って本当によかった、と言われていました。
そして、血清内のガン細胞が増殖したという報告もあります。
異常な活性酸素が発生すれば、ガン細胞が増殖する一方
このようなことから、ロシアでは1976年に電子レンジは使用が禁止されています。
食品を入れ、ボタンひとつで調理してくれる便利ものですが、
健康を考えるなら出来る限り使わない生活をしたいものですね。
電子レンジで調理したものを食べなくても、電磁レンジの周りにいる人も電磁波を浴びています。
家族の健康も考え、手間でも鍋で茹でる、蒸すなどしたいものですね。
がんをなおす生き方とは・・・ぜひ見てくださいね!
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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
