心と体は繋がっています。
私たちの肉体は常に精神と調和をとっています。
健康であることも、病気をなおすことも、常に心身が一体となることが重要です。
片方だけでは、がんをなおすことは出来ません。
心身が一体となって、自然治癒力が高まり、がんはなおるのです。
私たち人間の欲望には限りがありません。
自分の思い通りにならなければ、不足を感じます。
不足を満たすために何らかの行動・手段を取りたいと考えます。
それが満たされたときには快を感じます。
そして、自分の思い通りになっても、さらにまた欲望がでます。
足りていることを認識しない限り、欲望は続いていくのです。
それが不満となり、心と体にストレスを与えてしまうのです。
喜びや幸せを感じるには、足りていると感じる心が必要
つまり、有り難い、感謝する心ですね。
人の喜びや幸せの価値観はそれぞれ違います。
だからこそ、自分の思い方次第なのです。
ガンであっても生きていることそのものが幸せと感じる人
ご飯が食べれるだけで喜びと感じる人
家族がいるだけで幸せと感じる人
自分がどれほど幸せであるか、気付くことって大切ですね。
そして、この喜びや幸せを感じることで、細胞が活性化されます。
そして自然治癒力を高まるのです。
私たちの生命の根源は、自然治癒力という働きから成り立っています。
だから・・・
がんをなおすには、喜びや幸せを感じれる自分になって、自然治癒力を高めることです。
がんなおしも喜んで取り組むことが大事ですね。
私も、がんになったとき、プロポリスに出逢えたことをとても喜び、生きていることに感謝しました。
そして、今があります。
そんな気持ちは、どんなときも忘れないようにしていきたいですね。
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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
