やっとつらい治療が終わったと思ったのに・・・
治療をした人たちが、また病院で顔を合わせ、同じように再発転移で入院しているのはなぜでしょう。
疑問を感じている人も多いはずです。
以下 船瀬俊介氏 著書から一部抜粋 ********************************************************
厚生省:抗ガン剤でガンが治ることはたぶんほとんど無い。
厚生省:抗ガン剤を使っていれば、あるていど期間がたてば、ガンが耐性を持つというのはもう周知の事実です。
その抗ガン剤を健康な人やガン患者さんに使ったりしたとき他のところでガンが起きることも周知の事実だと思います。
「使う」という考え方は、今、目の前にあるガンを叩く方を優先するのか、それとも先に起こりうるガンを嫌と言って使わないのか・・・です。
「それでも使っていい」という患者さんに対して使う必要がある・・・というのが、今承認が残っている理由だと思います。
使っていれば耐性が起こるのはわかっていても、それは「起こってもしょうがない。少しでも縮めるんだ」と・・・
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本当に皆、これを承知して抗ガン剤をしてるのか・・・
違うように感じます。
いくら目の前のがんを縮めるためとはいえ、近い将来、また癌が暴れ出し、再発や転移をするこなど、望んではいないはずです。
ただ、知らなければ、こうなる可能性は十分あるという内容です。
1988年 アメリカ国立ガン研究所(NCI)が 「抗ガン剤は増ガン剤だ」
凄まじい発ガン性があるから他の臓器のガンまで誘発する・・・と報告
嘘のような話ですが、でも周りをみて、よくよく観察をすれば納得もいきますね。
毒(がん)には毒(薬)で・・・
これが、今の化学療法です。
毒はガンを引き起こす最悪な物質ですから、抗ガン剤による二次発ガンは充分 起こり得ることですね。
入れた毒はいち早く出すことを強く言います。
いくら今ある癌を叩いても、再発転移したのでは何の意味もありません。
命の危険が起きる前に、自分の体は自分で守ることです。
自分の大切な体だから・・・ぜひ見てくださいね!
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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
