6月23日 土曜日 今日 感じたこと
がんを克服した人たちは、がんがなおる法則に気付いた人達です。
がんをなおすための手段はみんな違いますが、生命力を活性化させるために生き方を変えています。
細胞が活性化する栄養を摂り、体を温め、おおらかな前向きな心で過ごす
細胞が活性化する栄養を摂り、体を温め、おおらかな前向きな心で過ごす
これが生命力にスイッチを入れる生き方です。
色々やっったけどなおらない・・・とよくいわれます。
あれも試した、これも試した、あれも効かなかった、これも効かなかった・・・という話はよく聞きます。
でも、なおっている人もいる
その違いは、継続力にあるようです。
多くの場合、この継続力がなおる、なおらないの別れ道となっています。
どんなにいい情報を聞きても自分に落とし込めていないと継続は出来ません。
自分で決めて取り掛かったとしても、新たな情報が入ればまた気持ちがブレる・・・
どんなにいい情報を聞きても自分に落とし込めていないと継続は出来ません。
自分で決めて取り掛かったとしても、新たな情報が入ればまた気持ちがブレる・・・
そして調べれば調べるだけ、不安が増え、心が揺れ動きます。
なおらないのは物のせい、他人のせいになってしまいます。
そうなるとストレスは強くなり、交感神経が過剰となり、免疫力が低下し、なおらない、という結果を導いてしまうのです。
不安や心配事はリンパ球を減少させ、NK細胞の働きを抑制します。
どんなことでも、良くも悪くも100%のものなどありません。
なおらないのは物のせい、他人のせいになってしまいます。
そうなるとストレスは強くなり、交感神経が過剰となり、免疫力が低下し、なおらない、という結果を導いてしまうのです。
不安や心配事はリンパ球を減少させ、NK細胞の働きを抑制します。
どんなことでも、良くも悪くも100%のものなどありません。
だから自分を信じて、前向きにやり続けるしかないのです。
血液細胞の生まれ変わりは100~120日です。
リンパ球が増えだしたら、そこからやっと好転し始めるのです。
せっかく良くなりかけていても、結果を焦っために、好転を止めてしまい振り出しに戻ってしまう人も少なくないのです。
かと思えば、なかには2、3週間で劇的な変化を起こす人もいます。
この人たちは、悩むことなく強い決意で、即行実践している人
すべての条件が一致したとき
がん細胞の自然退縮が起きています。
がんなおしは、信念で、黙々とたんたんと続けるのみ
継続したことで治癒力が高まり、条件が一致して自然退縮が起きるのです。
私の経験、自然治癒させた人のコツが皆様の役に立てたら、と思います。
がんなおしは、信念で、黙々とたんたんと続けるのみ
継続したことで治癒力が高まり、条件が一致して自然退縮が起きるのです。
私の経験、自然治癒させた人のコツが皆様の役に立てたら、と思います。
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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
