6月16日 土曜日 今日 感じたこと
 
 

人間は肉体と精神が調和をとって生きています。
 

私たちの心と体は繋がっています。

だから、がんをなおすにも常に心身が一体となる必要があるのです。

 

体の塊(がん) と心の塊(がんこ)を取り除いていきます。

 

私たちの人生において起きる問題のすべては自分の頑固さとわがままから起きています。

私たち人間の欲望には限界がありません。

自分の思い通りにならなければ、不足を要求します。

それが満たされたときには快を感じます。

そして、自分の思い通りになっても、さらにまた要求します。

足りていることを認識しない限り、欲望は続きます。

 

そうなると心は、不平不満、苦しみとなり、病気はなおりません。

喜びや幸せを感じるには、足りていると感じる心

 

感謝する心です。

人の喜びや幸せの価値観はそれぞれ違います。

がんであっても、生きていることそのものが幸せと感じる人

ご飯が食べれるだけで喜びと感じる人

家族がいてくれるだけで幸せと感じる人
 

自分がどれほど幸せであるか気付くことが大切です。


そしてこの喜びや幸せを感じることで自然治癒力は高まるのです。

私たちの生命は、自然治癒力という働きから成り立っています。

 

がんになっても、自分の中のなおそうとする力がしっかりと働けば、がんは治癒へ導かれます。

 

喜び、幸せは他人や環境が与えるものでもなく、自分が感じるもの

 

捉え方ひとつで、不満を喜びに、不幸を幸せにすることが出来るのです。

 

心の持ち方で細胞が同時に活性化されるのです。

 

 

 

 

 

 

【がん自然療法の長所を活かし短所を補う】

 

ブーケ2三大療法(抗がん剤、放射線、手術)だけに頼らないブーケ2

 

 

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

 

 

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)