6月10日 日曜日 今日 感じたこと
 
 
 
「余命6ヶ月」 と医師から告げられ震える

抗がん剤を使えば1年半
 
使わなければ余命6ヶ月は保証できない
 
その言葉に動揺し、気力を失った40代乳がん女性

抗がん剤治療の甲斐なく亡くなっていく乳がんの有名人などを見てきて、自分は絶対にしないと決めていたそうです。

医師からの言葉は、想像以上に自分を追い込んだそうですが、その反面、藁をもすがる思いで調べた結果、希望も持ったそうです。
 
直感的に、簡単には死なないとこと自分のなかで感じたそうです。

転移性、進行がんともなれば、病院では抗がん剤治療は当たり前です。
しかし、患者さんが拒めば、『命の保証は出来ない』 と言われます。

だけど、抗がん剤がどうしても受け入れらなかったり、また自分の望む道とは違うと感じて、抗がん剤を選択しない人もいます。

抗がん剤をしないと命の保証はない、と言われた人であっても抗がん剤なしに今も元気に生きていらっしゃる人もたくさんいます。

抗がん剤をしなかったために、悪化したと言われる人もいます。

抗がん剤をしても、生きれなかった人もいます。

つまり命の長さや行く先は誰にもわからないのです。

大切な命の選択ですから、他人に任せるのではなく、自分でしっかりと選択する
 
自分で選択したことが最も正しいものではないかと感じます。

彼女は他人の言葉に振り回されることなく、治療法を自分で決められました。

それから半年
 
恐れることなく彼女は生き方を変え、がんと向き合い、自分で治す自然療法に取り組まれています。

必ず運命を切り開かれると心から祈っています。

おそれないこと、振り回されないこと
 
がんなおしで絶対に必要なことです。
 
 
 
 
 

【がん治療の長所を活かし短所を補う】

 

 

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

 

 

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)