6月8日 金曜日 今日 感じたこと
梅雨の時期にしておきたいこと
夏は思った以上に体の冷えが起きます。
このようなことから、気付かないうちに血流が悪くなり、血液を汚しています。
出来るだけこれらのことは避けるようにしたいものですが、同時に夏に備えて体に冷えを解消しておくことも大切ですね。
その原因は・・・
まずはエアコン
冷たいものを飲む、食べる
夏は体を冷やす食べ物が多い (トマト・きゅうり・なすなど)
湯舟につからず、シャワーで済ます
冷たいものを飲む、食べる
夏は体を冷やす食べ物が多い (トマト・きゅうり・なすなど)
湯舟につからず、シャワーで済ます
このようなことから、気付かないうちに血流が悪くなり、血液を汚しています。
出来るだけこれらのことは避けるようにしたいものですが、同時に夏に備えて体に冷えを解消しておくことも大切ですね。
夏に備え私が気をつけること
自然塩をひとつまみ入れた白湯を摂る
食事には根菜を取り入れる
そして、1日1粒の梅干しをとる
梅には浄血、解毒、殺菌など健康に欠かせない重要な働きがあり、「食物、水、血」 の三毒を断つと言われ古くから親しまれています。
梅に含まれる有機酸は、肝臓の機能を高めるといわれ、梅の解毒作用は非常に優秀です。
そして、ありがたいことに梅干しは放射能を含む体内の有害物質を体外に排出してくれるのです。
これは梅干しに含まれるクエン酸の働きによるもので、実は梅干しにはレモンの5倍ものクエン酸が含まれています。
私たちの体は食べものを摂るとエネルギーに転換され、最後に尿と炭酸ガスになって排出されますが、ここで乳酸という物質が発生します。
この乳酸の発生は、細胞や血管を硬化させ疲労や老化の原因となります。
梅干しに含まれるクエン酸は、乳酸の発生を抑えるという重要な役割もしてくれるのです。
また私たちの体は、体液を弱アルカリに保とうとするため、体が酸化するとカルシウムを消費し、酸性を中和しようとします。
カルシウムが足りなくなると、イライラや精神的不安定な状態が起きてしまうので、カルシウムはしっかりと摂りたいものです。
ただしカルシウムは非常に吸収しにくいとされています。
梅には浄血、解毒、殺菌など健康に欠かせない重要な働きがあり、「食物、水、血」 の三毒を断つと言われ古くから親しまれています。
梅に含まれる有機酸は、肝臓の機能を高めるといわれ、梅の解毒作用は非常に優秀です。
そして、ありがたいことに梅干しは放射能を含む体内の有害物質を体外に排出してくれるのです。
これは梅干しに含まれるクエン酸の働きによるもので、実は梅干しにはレモンの5倍ものクエン酸が含まれています。
私たちの体は食べものを摂るとエネルギーに転換され、最後に尿と炭酸ガスになって排出されますが、ここで乳酸という物質が発生します。
この乳酸の発生は、細胞や血管を硬化させ疲労や老化の原因となります。
梅干しに含まれるクエン酸は、乳酸の発生を抑えるという重要な役割もしてくれるのです。
また私たちの体は、体液を弱アルカリに保とうとするため、体が酸化するとカルシウムを消費し、酸性を中和しようとします。
カルシウムが足りなくなると、イライラや精神的不安定な状態が起きてしまうので、カルシウムはしっかりと摂りたいものです。
ただしカルシウムは非常に吸収しにくいとされています。
そこでカルシウムの吸収を良くするために梅干しに含まれるクエン酸が役立つのです。
梅干しにはその他、強い殺菌作用、ガン予防、疲労回復、アレルギー体質の改善、ストレス、老化防止、胃腸障害の改善など多くの効用があると言われています。
1日1粒の梅干し
梅干しにはその他、強い殺菌作用、ガン予防、疲労回復、アレルギー体質の改善、ストレス、老化防止、胃腸障害の改善など多くの効用があると言われています。
1日1粒の梅干し
とくに自然塩を使った梅干しがおススメです。
また加熱した梅肉は、血流をよくする働きがあります。
フライパンで焼いた梅干しもおススメです。
がんになったことで自然療法に取り組んでいくと、昔の人の知恵がたくさん見えてきます。
身近にがん治しのアイテムがたくさんあることにも気付きますね。
また加熱した梅肉は、血流をよくする働きがあります。
フライパンで焼いた梅干しもおススメです。
がんになったことで自然療法に取り組んでいくと、昔の人の知恵がたくさん見えてきます。
身近にがん治しのアイテムがたくさんあることにも気付きますね。
【がん自然療法の長所を活かし短所を補う】
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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
