6月3日 日曜日 今日 感じたこと
 

20代、30代の子宮頸がんが増えています。

その方々が多く共通する点

生理痛がひどく、生理の時は鎮痛剤が必要
 
出血量が多く、貧血気味

なぜ鎮痛剤を必要とするほどの生理痛が起きているのでしょう・・・

その原因を放置したまま、痛みだけを抑え込んでいませんか?

生理痛の原因とは・・・
 
  • 体の冷え 
  • 食生活の乱れ(特にジャンクフードや欧米食)
  • 不規則な睡眠時間 
  • 経皮毒(生理用品やシャンプー) 
 
何かしら思い当たる点があるのではないでしょうか・・・

鎮痛剤は体温を下げ、血液を汚します。

これが、がんをつくる原因になります。

そこに加え、体温を下げてしまう生理用品を使っている可能性が・・・

多くの生理用品には、月経血や尿を吸収するための高分子ポリマーが含まれています。

高分子ポリマーとは、水分を吸収して漏れないように凝固させるためのものです。

生理用品は、発熱時などに使用する冷却シートと同じしくみになっています。

だから、生理用品によって子宮が冷えてしまうのです。

女性の子宮は袋状の臓器であり、外界と繋がっていることも加わり、とても冷えやすい場所です。
 
だからこそ要注意ですね。

さらに・・・多くの生理用品は、塩素系漂白剤を使用しています。

膣は、最も経皮毒を吸収しやすい場所

特に毎日使うおりものシートは、気を付けたいですね。

これらが女性の生理不順や生理痛、不妊、そしてがんにも大きく関係しています。
 
生理痛の原因を取り除くことは、がんの原因を取り除くことにもなります。
 
自分の体
 
大切にしたいですね。

 
 
 
 

 

 

【がん自然療法の長所を活かし短所を補う】

 

 

 

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

 

 

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)