6月2日 土曜日 今日 感じたこと
私たちの免疫の7割をつかさどっている重要な存在
それは腸です。
腸内環境が乱れていると、免疫低下が起き、がんをはじめとするさまざまな病気、不調が発症します。
常に活性酸素を生んでいる体
この活性酸素が大量に放出されると、体は酸化し癌細胞がどんどんと増えてしまいます。
そこで活躍してくれるのが腸管にいる腸内細菌たちです。
腸内環境が乱れていると、免疫低下が起き、がんをはじめとするさまざまな病気、不調が発症します。
常に活性酸素を生んでいる体
この活性酸素が大量に放出されると、体は酸化し癌細胞がどんどんと増えてしまいます。
そこで活躍してくれるのが腸管にいる腸内細菌たちです。
腸内細菌は、活性酸素を除去してくれる強い抗酸化力をもち、重要な役割をします。
この腸内細菌が減ると抗酸化力も弱まり、活性酸素が除去出来なくなり、がんなどの病気が発生するのです。
だから、がんにならないために、再発転移をさせないために腸内環境を整えることは大事ですね。
腸内環境を整えるのはヨーグルト!とがんになる前は私も思っていました。
この腸内細菌が減ると抗酸化力も弱まり、活性酸素が除去出来なくなり、がんなどの病気が発生するのです。
だから、がんにならないために、再発転移をさせないために腸内環境を整えることは大事ですね。
腸内環境を整えるのはヨーグルト!とがんになる前は私も思っていました。
ですが・・・ヨーグルトは腸内で腐敗しやすい食べ物なのでお通じ力の弱い女性には不向きなようです。
腸のなかで腐敗しやすい動物性の食べものは、有害なガスを発生させてしまい、血液が汚れ、内臓の機能が低下て、ガン細胞をつくってしまいます。
がんの人は特に、腸のなかで腐りやすい動物性の食べ物は避けたほうがいいですね。
腸のなかで腐敗しやすい動物性の食べものは、有害なガスを発生させてしまい、血液が汚れ、内臓の機能が低下て、ガン細胞をつくってしまいます。
がんの人は特に、腸のなかで腐りやすい動物性の食べ物は避けたほうがいいですね。
日本人の腸は、植物性のものを摂るように出来ています。
最高の植物性発酵食品である日本のお漬物は理にかなった食べ物ですね。
また、腸内環境はがんだけでなく、不安神経症や鬱とも大きく関わっています。
セロトニンの9割は腸に存在すると言われています。
このセロトニンは、幸せの物質と言われているのもで、腸の働きと、心の働きがまさに繋がっていることを感じます。
現代人は強いストレスにさらされ生きています。
だからこそ腸を整える食べ物を摂ることは心と体にとって非常に重要ですね。
免疫をつかさどる重要な存在である腸を元気に・・・
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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
