5月24日 木曜日 今日 感じたこと
 
 
末期がんを宣告されたら 「あとどれくらい生きれるのだろうか・・・」

「家族と過ごせる時間はあとどのくらい残されているのだろうか・・・」と誰しもが考えることではないでしょうか。

 

余命宣告ともなれば、生きる力、希望を失い、脳は聞いた言葉覚え、その通りに人生をすすめようとします。

 

特に日本人は、医師からの言葉が絶対的な傾向があります。

 

ただ、人の命の行く先や終わりを誰かが決めることなど出来るのでしょうか・・・

 

余命宣告1週間と告げられた人が3年以上普通に暮らしています。

 

打つ手がないと告げられた人が5年経った今も元気に働いています。

 

末期癌からの生還は奇跡とはいえなくなるほど、治っている人もいるのです。

 
現代医療においては、進行がんの自然退縮などありえないと言われていますが・・・
(病院から離れた人も多く、病院が把握できていない人たちであるからかもしれません)
 
実際に現代医学の常識を超えたことが起きていることはまぎれもない事実です。

進行がん、末期がんをどうやって自然退縮させたのか・・・

人それぞれやり方は違いますが、生き方を180度変えたことは共通しています。

思考をはじめ、食事を変え、体温を上げる、体を鍛えるなど生活において様々な努力をされています。

副交感神経を優位にして血流を促し、リンパ球を活性化しています。

そして免疫を高め、自然治癒力を上げます。
 
心が変わり、体の条件が揃ったとき突如としてガンが消失しています。

と聞くと期待だけが先走ってしまいそうですが、免疫が正常に働きだすまでにはある程度の時間が必要であり、退縮にも一定の期間が必要です。

その間には、転移や腫瘍の増大、腫瘍マーカーの上昇などさまざまなことが起きるかもしれません。

それでも自分を信じて持ちこたえることができるか・・・

大きな分かれ道がおとずれるときがあります。
 
そのためにも、自分でがんの仕組み、なおるための現象を勉強しておくことは大事ですね。

 
 
 

【自然療法の長所を活かし短所を補う】

 

ブーケ2三大療法(抗がん剤、放射線、手術)だけに頼らないブーケ2

 

 

 

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

 

 

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)