5月20日 日曜日 今日 感じたこと
早期のがんだったのに・・・
手術で取れば大丈夫と言われたのに・・・
わずか数ヶ月で乳がんが再発したKさん
その後、友人の紹介で新たな病院にいき、手術をしたそうです。
ですが・・・また再発
ですが・・・また再発
腹立たしさとあまりのショックで当分の間、友人とも連絡を途絶えたそうです。
そんな自分に虚しさと、再発の疑問だけが残り、初めて納得がいくまで調べたそうです。
その結果、悪いところは取ってしまえば、治るという考えがあまりにも安易であったことに気付いたと言われていました。
私たちの体は、それぞれの機能をもつ器官(臓器)が互いに助け合い連携しながら生きています。
どの器官も病気から体を守るための防御機能を備えて持っています。
必要でないものなどは何ひとつないのです。
個々の役割をもつ器官(臓器)が集まり、私たちはからだ全体でバランスをとっています。
だから何かひとつでも欠けてしまうと体はバランスを崩し、病気を発症する可能性が高くなるのです。
手術後、気力がなくなった、疲れやすくなった人は多いのではないでしょうか・・・
そして、手術で病巣はきれいに取り除いたと聞かされ安心していた人が5年後、7年後再発したという話はよく聞きます。
それだけ器官(臓器)を取り除くことは大きな負担を体に与えていることがうかがえます。
器官が失われるリスクに加え、体を開く手術は、内臓が空気や光に触れてしまいます。
それによって体は一気に酸化してしまうのです。
この体の酸化こそが、がんをつくる原因になります。
発がんしやすい環境を体につくり出してしまうことを考え
術前術後の対策を自分でしっかりとしていくことが重要と感じます。
対策をするかしないかで、数年先が変わってきます。
そして手術では、酸化力の強い麻酔薬や抗生剤も投与されます。
ここも考え、万全な対策をしたいですね。
がんより怖い無知と無防備
そして人任せにしないこと
自分の体は自分で守ること
早期がんだろうと、進行がんだろうと、するべきことは同じですね。
気付いたときがチャンス
気付いて幸せだ、と言われたKさんがとても印象的でした。
これから対策をしっかりとされるそうです。
ご健康を心より願っております。
【がん治療の長所を活かし短所を補う】
三大療法(抗がん剤、放射線、手術)だけに頼らない![]()
こんな方に選ばれています![]()
●抗がん剤が不安
●再発転移を繰り返した
●余命宣告された
ご覧ください![]()
![]()
短所を補う ![]()
http://www.qualitypro.jp/health-food
プロポリスはこちらから ![]()
![]()
お問い合わせは
☎0849251271
皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
