5月19日 土曜日 今日 感じたこと
突然のがん宣告
病はときを選んでくれません。
準備も知識もないまま治療は始まります。
よくわからないまま、何も知らないまま進んでしまったことを後悔する声はよく聞きます。
つらい治療に耐えたにもかかわらず、数カ月で再発、転移
2人に1人ががんになり、3人に1人が亡くなっている現実がある以上、
他人ごとではないと焦り、そこから調べ、対策を始める人も少なくありません。
治療の副作用で亡くなっていく人をみると怖くもなります。
再発転移も、二次発がんといわれる副作用のひとつです。
副作用から命を守れるのは、自分しかないのです。
なにもせず、後悔だけが残るのは本当に悲しく思います。
今は、ほとんどが患者本人にはっきりと病名が伝えれています。
末期がんだろうと、たちが悪いといわれるがんであろうと、あるいは余命をその場で伝えられることが多いようです。
だからこそ、自分で調べ、考え、選択することも出来るのです。
副作用は仕方ないことと諦めていませんか?
対策は自分でするもの
任せきりになっていませんか?
自分の命は自分で守る
余命宣告を受けて諦めていませんか?
人の命は誰もわかりません。
不可能と言われたものを可能にした人はたくさんいます。
再発転移におびえていませんか?
不安はその現実をつくります。
再発転移を防ぐのも自分
不安を安心に変えれるのは自分しかないのです。
大切な自分の命・・・
今の1日はとても大切です。
気付いたら1日でも早く対策を・・・
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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
