5月16日 水曜日 今日 感じたこと
がんの治癒に一番の妨げとなるもの
がんに対する恐怖です。
恐怖心は、体におおきなストレスを与えます。
恐怖心は、助かりたいという苦しみを与えます。
助かりたい一心に様々なことに気持ちが流れていきます。
あれもこれもと様々な療法が目に入ってきます。
癌になったことを知った友人や知人が、色々な療法を親切にすすめてくれます。
あたかもみんな治っていくかのように教えてくれます。
飛びついたものの、また違う人はそんなものでは治らないくらいの勢いで言われ、違うものをすすめられる
そんな経験ありませんか?
結局、何が正しいのかわからなくなり、心がブレ、不安はさらに大きくなります。
助かりたいが故に、療法や人に依存してしまったり、あれもこれもと欲張り過ぎ、気付けばどれもが中途半端になってしまう・・・
多くを望み過ぎると失敗します。
がんなおしは、何を捨てるかが重要
捨てることは勇気が要ります。
しかし抱え過ぎは、余裕がなく、行き詰ってしまいます。
広く浅くではなく、ひとつのことを深く深く掘り起こし、とことん磨く
そこに本当の信念が生まれてくるのです。
たくさんの療法、多くのサプリメントより、ひとつのことをしっかりと確実に続けた人が望んだ結果を出しているようです。
余分なものは捨てる
がんになった原因も捨てる
身を軽くして、心に余白をつくる
捨てた部分にいい具合に隙間ができ、その隙間に心のゆとりが生まれてくるのです。
恐怖心を安心に変えるには、自分が信じたことを黙々とやり続けること
大丈夫!と言える自分になることが、がんをなおす近道です。
私の支えとなってくれたもの![]()
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総合健康食品
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【自分が治す意識が重要】
三大療法(抗がん剤、放射線、手術)だけに頼らない![]()
ぜひご覧ください![]()
皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
