5月9日 水曜日 今日 感じたこと
がんは、心のあらわれ
心のあり方を変えて、がんをなおす
そんなことで、がんがなおるものかと言われる人もいます。
しかし、実際にがんをなおした人はたくさんいます。
己の心のあり方が、がんをつくり
自分の愚かさに気付き、認めた人が、心のあり方を真剣に考え、がんをなおしているように感じます。
心のあり方は私たちの細胞に大きく影響を与えているのです。
もしかしたら、夫、妻、子、親、家族の心のあり方も影響を与えているかもしれません。
生命は、目に見えない力や影響をたくさん受け、動いています。
私達の生きている世界は、目に見えるものだけではないのです。
しかし、残念ながら現代医療は、目に見れない心はなかなか重要視されにくくあります。
日本は、まだまだ目に見えるがんという塊だけを重要視している傾向が強くあります。
もちろん、心のケアは大事にされていますが、心のあり方、とまではいかないのが現実です。
私ががんになったとき、心を動かした言葉
「心を別として身体を治そうとしてはならない」
ヒポクラテスの残した言葉です。
心無しでは、私たちの肉体は存在しない
それどころか、私たちの身体はしっかりと心と繋がり、生命力を保っているのです。
身体に起きている現象は、心のあらわれ
心が乱れれば、体も乱れます。
己の責任から逃げ、愚痴、泣き言、後ろ向きに生きている人は、健康から遠ざかっているように感じます。
自分の愚かさに気付き、感謝の心で前向きに生きていることが、健康への道であると強く感じます。
とはいえ、私たちが生きている以上、色々なことに遭遇し、ときには乱れたり、人を傷付けてしまったり、失敗することもあります。
失敗したら、また修正する
反省したら落ち込まない
失敗に気付けることで、考えさせられ、また心をあり方を見直す
たとえ繰り返しであってもその度に心が洗われ、今があることの有難さ、生きていることの意味を心から感じるようになるのではないしょうか・・・
心のあり方を教えてくれた、がんに感謝です。
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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
