5月7日 月曜日 今日 感じたこと
がんを増やす活性酸素
しかし酸素を吸い込むと必ず発生するのが活性酸素であり、つまり活性酸素無しでは生きていけないのです。
だから活性酸素は増やさず適度な状態にたもつことが重要です。
適度な量の活性酸素は、活性酸素が持つ強い酸化力で侵入してきた菌やウイルスを退治してくれています。
しかし酸化力が強すぎるがやめに、活性酸素は増え過ぎると自らをも酸化させてしまうのです。
がんは、からだの究極の酸化から起きる病です。
活性酸素が過剰になり、細胞が酸化すると、がんが出来ます。
活性酸素が過剰に発生する原因には、ストレス、薬品、添加物など
なかでも大量に活性酸素を生むのが、がんの三大療法です。
細胞の酸化は、がんの進行に大きな影響を与えます。
抗ガン剤、放射線は非常に強い酸化力で、がん細胞を死滅へともっていきます。
残念なのは、それ以上に正常な細胞まで酸化させてしまうこと
体が酸化してがんになり、治療によってまた酸化が進む
その結果、またがんが出来る
がんという塊だけに目を向けていると起きやすい現象です。
酸化が促進されれば、再発転移、進行の道に進んでいきます。
酸化してしまった体(細胞)をキレイにしていくことをしなければ、どんなによい治療をしても、癌細胞とのいたちごっこになってしまうのです。
映像に写る塊が消えたからといって安心ではない
本当のがん治しは、細胞をキレイにすること
がんの根治を目指すなら、塊だけでなく、からだ全体に目を向けることです。
抗酸化の食品を摂り、毒素を排出する
酸化させない生き方をすることです。
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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
