4月22日 日曜日 今日 感じたこと
私たち人間は、、自らと真逆なもの、つまり遠い関係にあるものと関わりを持ち、子孫を残そうとする本当があります。
だから、病気になって命の危機を感じたら、自分から遠く離れた存在
のものを摂りなさい、などといわれます。
人間から遠く離れた存在とは、植物(草)ですね。
昔からがんなどの民間療法として植物(草)が使われてきたことは
そして次に、虫、魚、鳥、獣といった順番で人間に近づきます。
これはお母さんのお腹の中にいる赤ちゃんの成長過程を表すようですね。
これらをみても遠く離れた存在のものを摂ることが自然の摂理に適っているということは納得できます。
だから、私はがんになったとき、大自然の植物の樹液と蜂の酵素が調和したプロポリスを選びました。
また春になると筍、タラの芽、よもぎなど、苦味のある山菜が昔から重宝がられていますね。
これらには、冬の間に溜まった老廃物などを排出する成分が含まれているためです。
活用すべき植物です。
ゴールデンウイークに山菜摘みもいいですね。
山菜が手に入らないときはアスパラガスなども重宝します。
とはいえ、まだまだ朝晩は冷えます。
体を温める冬の根菜類もまだまだ必要です。
大根、人参、ゴボウ、ネギ・・・
がんの難しい食事療法はなかなか出来ない、とあきらめている人であっても、季節のもの、体を温める植物を摂るよう心がけるだけで自然と食が改善されていくのではないでしょうか・・・
がんは冷えを好みます。
食ががんをつくり
食ががんをなおす
毎日の小さな積み重ねが、大きな結果をつくりますね。
【自分が治す意識が重要】
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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
