4月16日 月曜日 今日 感じたこと
がんは死の病
治療の甲斐なく亡くなっていく人が増え続けている以上、癌のイメージはなかなか変わらないのが現実です。
息子のお嫁さん(30代前半)が3歳の孫を残してがんで亡くなった・・・
あんなに頑張って治療をしたのに悔しい・・・
なんで若い嫁が亡くならないといけないのか・・・
孫を抱き、悲しみにうちひしがられるお父さま(60代)の姿は、なんとも言えないものでした。
検診で初期の乳がんが見つかったのが1年半前
手術後、念のために放射線治療を受けられたそうです。
それから一年もしないうちに再発、同時に肝臓に転移がみつかり抗がん剤治療が開始されたそうです。
彼女は壮絶な抗がん剤の副作用にどんどん痩せていき、見ている周りの方が耐えれない状態だったそうです。
しかし、何とか乗り越えて欲しいと願い、治療を続けたそうですが、肺炎を起こし体力は奪われ意識が無くなったそうです。
小さな子どもさんとは会うこともなく亡くなっていかれた・・・
聞いているだけで胸が苦しくなりました。
彼女のように肺炎などの感染症で命を落としてしまう人が後を絶たないことは本当に悲しく、悔しく思います。
癌なのに感染症・・・
がん、そのものが直接的な死因になっている人というのは、実は全体の2割でしかないといいます。
多くの人はがんではなく、免疫低下による感染症で亡くなっています。
なぜこんなにも免疫力が落ちてしまうのでしょうか・・・
薬には必ず副作用があります。
これらのきつい治療を繰り返すうちに体力が無くなり、通常なら免疫力で払いのけることが出来るはずの菌に簡単に感染してしまうのです。
特に抗がん剤は免疫細胞を抑制してしまう副作用があります。
抗がん剤で腫瘍が小さくなっても、免疫力が無くなり、感染症を起こし命を落としたのでは何の意味もありません。
しかし残念なことに、このようなケースがとても多いのです。
がんの人はそもそも、免疫力が低いからがん細胞が増殖したのです。
だから人一倍 免疫力には気をつけ、高めることが必要となってきます。
私たちの体は、薬や放射線のように化学物質が体内に入ると体のなかに毒素として蓄積されさまざまな不具合が出てきます。
何も対策をとらないでいると、免疫力はどんどん落ちていきます。
感染症から体を守るために免疫力を落とさない対策をおススメします。
彼女のように何も対策をしないまま、こんな結果になってしまうのはつらすぎます。
後悔のないように・・・
自分の大切な命は自分が守る
そして免疫力があがれば・・・がんは自然退縮するのです。
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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
