4月9日 月曜日 今日 感じたこと

 

 

便利になった分だけ、病気が増えていると感じます。

 

私たちの周りにはどんどん電気機器が増え続けますね。

 

さらに電波も飛び交っています。

 

おかげでどこにいても携帯電話ひとつで用が済むことも増え、とても便利になっています。

 

そして世界中と繋がれる機能は、情報だけでなく、寂しささえ癒してくれることも・・・

 

だから携帯電話が手放せなくなっています。

 

がんになり、さらに携帯電話が大事な存在になったと言われる方もいます。

 

情報を集めたり、同じ病気の人のブログを読んだりと携帯電話は活躍しているようです。

 

しかし一方では、携帯電話のために病気になったと言われる人もいます。



それを証明するように、携帯を耳に当てて10年以上使うと脳腫瘍になるの率が3.9倍も増える、というスウェーデンの報告があります。


発信している電波(マイクロ波)に発ガン性があることを指摘しています。

WHO(世界保健機構)の専門機関である国際がん研究機関が、携帯電話などから発生する高周波の電磁波について「発がん性の可能性あり」という評価結果を発表しています。 


世界的権威ロバート・ベッカー博士の警告によれば
 

成長細胞ダメージ、発ガン性、ガン促進、催奇形性、神経ホルモン混乱、自殺や異常行動、生理リズム破壊、ストレス反応、免疫力低下、学習能力低下など・・・
 

 

電磁波について日本ではまだあまり重要視されていません。

しかし、ヨーロッパを中心として携帯電話の電磁波が人体・子どもに悪影響を及ぼすものとして世界的に危惧されています。

大人の脳より子どもの脳は小さく頭蓋骨も薄い、しかも未熟とあり大人より電磁波の影響を受けやすいのです。

そして、頭の中に入っていった電磁波は長い年月を経て頭の中に蓄積されます。

ヨーロッパ各国で共通して16歳未満の子どもの携帯電話の使用を禁止すべきとしています。

目に見えない電磁波ですが、目に見えないからこそ気をつけなければなりませんね。

 

なくてはならない存在となった携帯電話ですが、がんを促進させないためにも、必要ないときは電源を切ったり、せめて寝る時は枕元に置かないよう、出来るだけ離したり・・・

 

心がけたいですね。

 

 

 

 

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

 

 

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)