4月6日 金曜日  今日 感じたこと

 


がんは不自然なものを足し算した結果、出来た病です。

薬品、添加物、農薬・・・

不自然なものが体に入れば入るほど、免疫を低下させてしまいます。

薬品、添加物、農薬など不自然なものは、顆粒球を増加させ、組織破壊を起こし体内に毒素をつくってしまいます。

毒素が溜まり出来た塊が、がんです。

がんを治すためには、溜まった毒素を体から出すこと

そして不自然なものを体に入れないことです。

毒素を排出するには、体を温める温熱療法や食事療法などさまざまな方法があります。

そして昔から民間療法として使われてきた里芋湿布などがあります。

 

 

厚めに皮を剥いた里芋をすりおろし、里芋の1割の量の生姜も同様にすりおろし、自然塩を少々入れ混ぜます。


混ぜ合わせたものに、里芋と同じ分量の小麦粉を少しずつ加え、耳たぶの軟らかさになるようしっかりこねます。

ガーゼや布の上下左右3センチくらいをあけて、、混ぜた里芋を厚さ1センチくらいでのばします。

かぶれ防止に患部にゴマ油をあらかじめ塗っておき、里芋面を当てて貼り付けます。

 

約4時間、里芋の効果が保たれます。

里芋湿布の前に生姜湿布をすることがポイントです。

 

生姜湿布はこちら



里芋に含まれるヌメリの物質が、唾液腺ホルモンの分泌を促進し、胃腸の粘膜を修復し整え、肝臓や腎臓に働きかけます。

また、里芋に含まれるガラクタンという炭水化物は、免疫力を高め、ガン細胞の増殖を抑制する働きもあるとされています。

 

この作用を活用したのが、里芋湿布

 

昔の人の知恵は本当に素晴らしいですね。

カロリーも低く、カリウム成分が多い里芋は体温アップも期待できる野菜です。

手間が掛かることですが、自分の大切な体のためにこつこつと続けた人が結果を出していますね。


毒素を排出することで痛みが軽減されたり、がんが退縮したりします。

 

まさに自然治癒力がしっかりと活かされている状態です。

 

薬だけに頼らず、自分で色々やってみることも大事ですね。

 

 

 

 

ブーケ2生姜湿布の前にプロポリスブーケ2

 

http://www.qualitypro.jp/gan-kokufukufuntouki

 

体験記はこちらアップアップ

 

 

 

 

【自分が治す意識が重要】

 

ブーケ2三大療法(抗がん剤、放射線、手術)だけに頼らないブーケ2

 

 

 

http://www.qualitypro.jp

 

ぜひご覧くださいアップ

 

 

 

にほんブログ村 病気ブログ がんへ
にほんブログ村
 

 

にほんブログ村 病気ブログ 乳がんへ
にほんブログ村 

 

 

にほんブログ村 病気ブログ 子宮がんへ
にほんブログ村

 

 

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

 

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)