4月3日 火曜日 今日 感じたこと
私たちは体は血液が汚れると敗血症を起こしてしまいます。
敗血症を起こせば一瞬にして命を落としてしまうことにもなります。
その敗血症を防ぐために出来たものが、がんだとしたら・・・
悪者ではなく、むしろ感謝すべき存在なのではないでしょうか。
全身の血液の汚れを一手に引き受け、1ヶ所に集めるという役割をしてくれているのがガン細胞です。
がんは血液に汚れ(毒素)が集まったものです。
毒素で汚され、命を危険にさらされる前に体を守ってくれているのです。
そして毒素が腫瘍となって 「血液が汚れているよ、危険だよ…」 と宿主に教えてくれているのではないでしょうか。
腫瘍が皮膚を破ったとき、中からとても臭い膿が出きていると、乳がんの人が言われますが納得できます。
血液の汚れを改善しないままの状態が続くと、がん細胞はまた汚れを集め、さらに大きな塊となります。
逆に血液をキレイにすれば、がん細胞の役目はなくなるのです。
まずが血液を汚した原因から遠ざかることです。
血液を汚す原因はいろいろとありますが、私たちの体は食べたもので血液をつくり、細胞をつくります。
だから、主に血液(細胞)を汚すのは食
血液をきれいにするのも食です。
動物性の食品は腸のなかで腐敗しやすく、血液を汚してしまいます。
添加物、農薬、砂糖は体を酸化させ、血液を汚してしまいます。
毎日の生活のなかで、「このくらいいかな・・・」 とついつい思ってしまいがちですが、がん細胞はしっかりと汚れをキャッチし、役目を果たそうと活性化しています。
また、薬や放射能も血液を一気に汚してしまいます。
気付かせてくれた癌に感謝して、からだの一斉清掃ですね。
酸化した体をキレイにしていく
そのためには溜まった毒素の排出と、血液を汚した原因を取り除くことです。
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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
