3月24日 土曜日 今日 感じたこと

 

 

今のがんの原因は精神的ストレスが大きく占めていると言われます。

 

精神的ストレスのより交感神経の過剰な緊張が長く続くと癌は発症します。

 

つまり癌と心は繋がっている・・・ということです。

 

どんなに体を温める環境があっても、どんなに癌に良い食材があっても、心にストレスを抱え続けている限り、交感神経緊張状態から抜け出せないのです。

 

根本から心身を癒してあげることが出来なければ、がんは治らないのです。


がんになったということは、自分を見つめ直す必要があるということですね。

神様が、がんという形で生き方を見直す機会を与えてくださったと私は考えました。

 

もし心筋梗塞を起こしていたらどうだっただろうか・・・

 

生き方を見直す時間などなかったかもしれません。

 

だから私はチャンスを与えてもらったと思いました。


物事の捉え方も自分次第



がんになって自分は苦労が多い、不幸だと捉えるのか

それとも

 

がんになったことで自分の考えや生き方を変える機会が出来たと捉えるか

がんになって残された時間が少ないと捉えるか

 

それとも

 

がんだったからこそ時間を与えられたと捉えるか

 

捉え方ひとつでこれから先のモチベーションは随分と変わってきます。

苦労が多い、不幸だと感じれば、マイナスの思考からマイナスの波動を引き寄せ、苦労と不幸の現実をつくります。

不平不満、愚痴、泣き言、悪口は免疫を下げてしまいます。

一方、気付きは有り難い、幸せだと感じれば、プラスの思考からプラスの波動を引き寄せ、自分が変わる現実をつくります。

自分が変わる喜びから希望へと膨らみ、免疫を上げていきます。



ところが思ったようにいかないのが人間です。

耳も鼻も目も口もある人間は常に周りの言葉や情報、環境に振り回されています。


感情があるが故に、プラスもマイナスも影響を受け、1日にうちでも数えきれないほど気持ちが変わります。

ついクヨクヨ考えてしまったり・・・人と比べてしまったり・・・素直になれなかったり・・・イライラしてしまったり・・・孤独を感じたり・・・

あると思います。

そんなとき物事の捉え方を変えてみませんか?

自分の思いとは違うことが起きてもイライラせず、またクヨクヨもせず

「人生は、そもそも思い通りにいかないもんだ」 

と思えばイライラも消え、クヨクヨする必要も無くなります。

例え嫌なことが起きたとしても

「これは気付きなさいというお知らせかも」 と捉えると感謝に変わってくるのです。

捉え方でストレスは軽減することが出来るのです。

そのためには明るく喜びいっぱいの自分を頭に描き、善い言霊を使うことです。

プラスの思考を持ち、プラスの言霊を使うことで、物事の捉え方が自然と変わってきます。

「がんが大きくなった、夜になると痛みが襲う、転移したらどうしよう」

 

この現実をつくります。

思考、言霊がストレスをつくり、思考、言霊がストレスを和らげます。

すべては自分がつくっているのです。

 

私もがんがどんどん消えていくイメージを描きながら、プロポリスにも思いを伝え飲みました。

 

細胞も、物も生きていますから・・・

 

 

 

 

私の支えとなったプロポリスブーケ2

 

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【自分が治す意識が重要】

 

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

 

 

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)