3月14日 水曜日 今日 感じたこと
がん細胞は悪のように言われます。
外界から入ってきたエイリアンのように扱われ、攻撃して潰そうとします。
しかし、がん細胞は外から来たものではなく自分のなかの細胞です。
がん細胞は自分の体の弱い部分よりももっと弱い細胞
だからこそ自分の意思によって統制できるもの
がん細胞は、自分の分身と考え扱ってあげれば、がん細胞もそのようにおとなしくなります。
実際に癌細胞は自分のなかの大事な細胞のひとつです。
そのような考えで、多くの人ががんを治しています。
しかし、敵のように扱い攻撃をすれば、がんも暴れ出します。
がんを分身のように捉えることが出来たら・・・
自分の分身を攻撃したり、切り取ったりしたい人なんていません。
分身だから、大切にしたいと考えます。
分身だけを治そうとしても、必ず無理がきます。
例えば、言うことを聞かない子どもをいくら正そうとしても直りません。
まずは親である私たちが自分の子育てをみつめ直し、変えていかなくてはならないのと同じです。
癌の大元である体が汚れている状態では、また分身が汚れて苦しむことは目に見えていますね。
まずは、元である自分の体からなおしていくことが先です。
大元の体が浄化されれば、分身もキレイになります。
がん細胞が正常細胞に修正されていくのです。
体を温め、体が喜ぶ食事で、体が癒される心を持つこと
攻撃する生き方より、癒す生き方へ・・・
体も癒されたい
がんも癒されたいのです。
血液がすべて生まれ変わるのに約90日
骨まで生まれ変わるのには約3年かかると言われます。
自分を信じ、こつこつと実践ですね。
【自分が治す意識が重要】
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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
