3月8日 木曜日 今日 感じたこと

 

 

がん細胞が最も増殖しやすい体温は35度

 

体温35度台の人が、痛み止めや抗がん剤などを使うと、さらに体温は下がります。

 

癌は低体温を好みます。

 

体温低下は最も気になるところですね。

 

特に深夜から明け方が最も体温が下がる時間となり、日中の体温に比べ1℃近く、人によっては1℃以上下がっていまいます。

 

35度台の人は34度台になっている可能性が十分あります。

 

34度台は非常に危険な体温ですか、早急に日中の体温の底上げをした方が良さそうですね。

 

 

癌細胞は熱を嫌います。

 

42℃を超えるとほとんどが死滅すると言われています。

 

だから、高熱が出た直後に癌が消えたという人がいるのです。

 

がん自然退縮にとって発熱は有り難いチャンスということになりますね。

 

NK細胞などの免疫細胞たちが、癌細胞を攻撃したとき、その周りで炎症が起きます。

 

そして発熱すると言われています。

 

これらを考えれば高熱が出たことによって、癌が消えた・・・というより

 

免疫細胞が癌細胞と闘ったことで、その治癒反応として高熱が出た、と捉えた方が正しいように思います。


しかし発熱すると、解熱剤などを使って熱を下げてしまいます。

 

解熱剤によって血流は低下します。

 

これは癌に限らず、体が治ろうとするために起こす治癒反応を抑え込んでしまっているのです。

 

我慢が出来ない時や体力の消耗が激しい時は別として、出来る限り解熱剤を使わない方法で過ごしたいものですね。

 

そして癌の退縮のためにも、体温を上げることが重要です。

 

免疫細胞が最も働く体温は、36.8℃
 

最初は体を温めたり、健康食品の力を借りたりしながら、体温の底上げをし、そして自らが熱を発する体をつくっていくことが大事ですね。

 

体温を上げてリンパ球を活性化することが、がんを治す近道です。

 

 

 

 

 

 

【自分が治す意識が重要】

 

ブーケ2三大療法(抗がん剤、放射線、手術)だけに頼らないブーケ2

 

 

 

 

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

 

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)