がんをなおしにとって、最も大事なこと

 

 

自分を信ずる心

 

 

 

この信ずる力が、治癒力に影響を与えます。

 

 

 

体は常に正常を保とうとします。

 

 

 

つまり

 

 

病気になれば、病気をなおそうとする力

 

 

治癒力をもっています。

 

 

 

 

生活、心の持ち方によって

 

 

 

その力がどれだけ発揮できるかが変わってきます。

 

 

 

心は白血球をも支配します。

 

 

 

不安や恐怖は交感神経過剰となり、がんをなおすために必要なリンパ球を減少させます。

 

 

 

心の持ち方を変えたことで、がんが自然退縮した報告はたくさんあります。

 

 

 

揺るぎない信念は、大きく強いエネルギーを生み出し、なおる現実をつくっていきます。

 

 

 

念ずること、心に描いたことが現実となるのです。

 

 

 

「なおる!! なおりたい!!」 

 

 

でも、なおらないかも・・・ 本当になおるのか・・・ 再発するかも・・・ 

 

 

不安が襲っていませんか?

 

 

それがとても危険なのです。

 

 

その現実を起こしてしまいます。

 

 

 

 

がんはなおる

 

 

信じ切ること

 

 

成就したものとして念ずる

 

 

癌を克服した人、末期ガンが消えた人たちを奇跡的なことと感じるかもしれませんが、実は起こるべくして起きた結果だと、お話を聞いていつも感じます。

 

 

偶然ではなく必然的なのです。

 

 

あの人は治ったけど、私は無理かも・・・と思えば、治らない

 

 

私は大丈夫、必ず治ると信じ続けること

 

 

そして日々の努力があってこそ、信じ続けることが出来るのです。

 

 

淡々と黙々と自助努力を重ねることによって、さらに信念は揺るぎないものになっていくのです。

 

 

がん治しにとって一番の敵は、ぶれる心です。

 

 

結果を急ぐが故に、療法をころころと変えてしまったり

 

 

人の意見や情報に振り回されたり

 

 

何をやっても続かない人は結果が出せないのです。

 

 

焦らないこと

 

 

焦れば焦るだけ心はブレてきます。

 

 

自分が直感で感じたことをやり続けること

 

 

そして、私たちの思い、念ずる心は、物にも伝わっていきます。

 

 

がん患者さんの多くが健康食品などを飲まれていますが、念じて飲むことも大事ですね。

 

 

私も念じながらプロポリスを飲みました。

 

 

私はプロポリスのおかげで癌が治った、ありがとうと感謝しながら、とり続けました。

 

 

がんが小さくなる姿を描きながら、感謝して摂ることで良い結果を導いてくれるのです。

 

 

一途に念ずる心は、強いエネルギーを発し、波動を高めます。

 

 

念ずる心は、どんな人もみんな平等に与えられています。

 

 

それを生かすか、生かさないか

 

 

自分次第です。

 


 

 

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

 

 

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)