2月4日 日曜日 今日 感じたこと
がんをなおすための〇○療法といわれるものがたくさんあります。
〇○療法をすすめられ、言われる通りにやったけど、効果なく再発してしまった・・・という話をよく聞きます。
なかには悔しそうに話される方もいます。
どんな療法であっても絶対というものはありません。
塩分を断つ療法もあります。
しかし、生命に塩分は欠かせないものという考えもあります。
お肉や卵をしっかり摂る療法もあります。
しかし、動物性食品ががんを誘発するという考えもあります。
がんは冷えからくる病気です。
しかし、体を温めてはいけません、という指導を受けてきた・・・と言われた方もいました。
このように療法といっても、個々の考え方なのです。
データーに基づいて・・・とよく言われますが、真逆の考え方にそれぞれデーターと言われるものがあるのですから・・・
だから、どれが正しいではなく、どれが自分の合っているか
どれを自分が参考にするかだと思います。
細胞も筋肉量も免疫力も環境も性格も人はすべて違います。
だから、この人はこの療法で治っても、この人は治らない、ということがあっても当然です。
そもそも100パーセントのものはないのです。
たとえ言われたように食事や運動をしたとしても、心の部分はみんな違います。
心が違えば、自律神経の状態も違ってきます。
時間の流れ方だって人によって違います。
同じことをしても、すごく忙しく感じる人もいれば、特に感じない人もいます。
負担に感じる人もいれば、特に感じない人もいます。
だから、皆違うのです。
療法に依存をしないことが大事です。
療法はあくまでもサポート役
治すのは自分であることを常に意識することが重要ですね。
人は皆、ついつい期待や依存をしてしまいます。
自分の体を一番よく知っているのは、自分です。
自分に期待してあげて欲しいな・・・といつも思います。
がんなおしは、幾度となく壁にぶつかります。
自分流をみつけた人が一番 治癒率が高いように思います。
人や物に委ねるのではなく、治すのは自分であることを意識して、温熱、健康食品、鍼灸、気功などのアイテムを上手に組み合わせ活用されています。
がんなおしにおいて、依存心ほど恐ろしいものはありません。
依存心は、依存している人や物が無くなれば簡単に潰れてしまいます。
他人や療法の前に、まずは自分を信じること
療法だけにとらわれるのではなく、まずは自分自身に目を向けてみると、必ず何かに気付きます。
どんなに良い療法であっても、自分の意識が変わらなければ、また再発を繰り返します。
自分の愚かさに気付いたとき
新たな価値観が構築されたとき
本当のがんなおしが始まります。
かけがえのない命だからこそ、他人がなおすことは出来ないのです。
なおすのは自分
支えるのは家族の愛です。
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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
