このブログは、がんを通して学び、体得したこと、そして私の克服体験とその後のライフスタイルを綴っていますブーケ2

 



うちは、がん家系だから・・・


私がよく言っていたセリフです。

 


がんになったのも家系のせいにしていたのです。



しかし、こんな生き方が癌をつくる、と知ったとき、まさに私の場合、自分の生き方が、がんをつくったと思いました。


もっと早く知っていれば、防ぐことも出来たと思います。


今からでも知れば、がんを癒すことも可能です。


知って欲しい、知ったら変えて欲しい、そして、がんに苦しむ人が増えないことを願っています。



がんになりやすい人は、頑張り過ぎる人


がんになりやすい人は、無理して自分をつくる人


がんになりやすい人は、心配性、不安症の人


がんになりやすい人は、心から楽しめない人


がんになりやすい人は、夜更かしをする人




そして長時間労働、睡眠不足など肉体的に頑張り過ぎている人


肉体的疲労が原因で癌になるのは、やはり男性が多いようです。

 

 

しかし最近は、シングルマザー、ワーキングマザーも増え、体力の限界まで働き、がんになる女性も増えています。


労働中は、交感神経が緊張状態にあります。


しっかりと休息時間がとれ、バランスがとれていれば良いのですが、労働が長時間になり休息時間がなくなると交感神経も働きっぱなしになります。

 


休む間もなく仕事をする人は、食事を摂る時間もとれず、流し込むような食事になっていませんか?


また、お付き合いでお酒を飲んだり、肉や油もの中心の外食になりがちですね。


過酷な生き方、頑張り過ぎる生き方、交感神経がビンビンに緊張状態のときには、肉など油ものを自然と体が求めます。


これは、瞬間的にエネルギーを補給しようとするからです。



『〇○し過ぎは、がんの道』



人に合わせたり、誰かのために自分を犠牲にしたり、無理して自分をつくる人


嫌われたくない、断ることが出来ない、人から見られる自分がとても気になる人


自分より家族が優先、自分のために時間やお金を使わない、自分を置き去りにして生きてきた人



女性にありがちな生き方ですね

 

 

私もそうでした。




人に好かれたい、必要とされたいという心が無理な自分をつくり、交感神経が常に働いている状態になります。



『不自然な自分は、がんの道』



マイナスに考えることが癖になり、必要以上に心配をしたり、常に不安を持って生きている人


マイナスの思考は、全身の氣が滞ってしまいます。


氣が滞ると、血液の流れも悪くなり、体温が低下します。



『マイナス思考は、がんの道』



夫婦の問題、夫の両親との問題、金銭的問題が常につきまとい、何をやっても心から楽しむことが出来ない人



主婦でがんになる人は、このケースが多いですね。



心の闇は、体に大きな負担をかけています。



心のしこりは、体のしこりとなります。



『笑わないのは、がんの道』



遅くまで仕事、遅くまでテレビ、深夜までネット・・・夜更かしをしていると正常に細胞がつくれなくなります。



細胞が修復される時間は、本来、人間は寝るようになっています。



癌細胞を正常細胞に修復するのも、夜の時間です。



『夜型生活は、がんの道』



私は、まさにがんの道を歩んできました。

 

 

そして気付き、がんが治癒する生き方に変えたのです。

 



思い当たるところがありませんか?



がんの道から脱出することが第一です。



がんは、無理をした結果、負担をかけてしまった場所に出来ます。



なぜ、この部位にがんが出来たのか、考えてみると原因がもっと見つかるかもしれませんね。



 

 

 

ブーケ2私がプロポリスを必要とした理由

 

http://www.qualitypro.jp/20170821180504

 

ご覧くださいアップ

 

 

ご相談・ご質問は

 

☎0849251271 

 

 

 

私が毎日愛飲する・木樽熟成プロポリスブーケ2

 

http://www.qualitypro.jp/health-food

 

詳しくはこちらアップ

 

 

 

にほんブログ村 病気ブログ がんへ
にほんブログ村
 

 

にほんブログ村 病気ブログ 乳がんへ
にほんブログ村 

 

 

にほんブログ村 病気ブログ 子宮がんへ
にほんブログ村

 

 

【がんを治す生き方 〜がん自然治癒への道〜 塚本みづほ】

 

 

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

 

 

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)