何度も繰り返すカンジタ症は、女性にとって切実な悩み

 

 

 

免疫が低下すると起きるカンジダ膣炎



カンジダ菌が膣に侵入し、異常増殖したことで起こる感染症のひとつです。


昔に比べ、現代の女性はおりものが増えていることも原因です。



細菌など、異物を出そうとする反応のひとつである、おりもの



食べ物や環境で量が変化します。



動物性の食事が増えたうえに、食べ過ぎている現代人



おりのもが多いということは、体にとっての異物が多いということですね。

 

 

これは女性に限ったことではなく、男性も同じです。

 

 

 

カンジタ菌は男性の体のなかにも存在しています。


 

がん患者さんの血液は、細菌やカビで汚れていると言われています。

 

 

 

つまり、細菌やカビが癌の原因にもなっているということです。

 

 

 

 

 

【イタリアの医師トゥリオ・シモンチーニの説】

 

 

ガンの「しこり」が常に白いことに着目した。

 

他に白い物とは何だろう? カンジダである。
 

すなわち「ガン腫瘍」が、実はカンジダの攻撃から体を守るために細胞を生成している免疫系であることに気がついた。 

 

(デーヴィッド・アイク公式日本語情報より)

 

 

 

 

 

カンジダが強力な菌に変異するとき、深刻な問題が発生します。

 

 

 

それが癌です。

 

 

 

なぜ、カンジタ菌が異常繁殖したり、強力な菌に変異するのでしょう・・・

 

 

 

通常は免疫系が働き、カンジタ菌を抑制しています。

 

 

 

しかし、免疫系の働きが低下したとき、異常増殖や強力な菌への変異が起きます。

 

 

 

この免疫系の働きの低下はなぜ起きるのでしょう・・・

 

 

 

それは毒素が溜まって、血液が汚れたときに起きるのです。

 

 

 

毒素が溜まる原因とは・・・

 

 

 

動物性の食事、減塩、砂糖、添加物、薬品、運動不足、体の冷えなどです。

 

 

そのなかでも添加物や薬などの化学汚染は、解毒器官である肝臓機能の許容範囲を超えてしまいます。

 

 

 

毒素の溜まるものは出来るだけ体内に入れないよう心がけることと、排毒できる体をつくることが大切ですね。

 

 

 

実際に子宮がん、卵巣がんの方の多くは、過去にカンジタ膣炎や膀胱炎を繰り返した経験を持っています。

 

 

 

まさに免疫力の弱さを物語っています。

 

 

 

免疫系が弱った時、菌は増殖します。

 

 

 

女性はカンジタ膣炎や膀胱炎などによって、菌の増殖がわかりやすいのですが、男性はとてもわかりにくいですね。

 

 

 

男性であっても同じようにカンジタ菌の増殖が体内で起きています。

 


 

シモンチーニの説でいえば、この真菌が臓器に広がった状態が、癌だということです。

 

 

 

抗菌作用のある健康食品が癌によいと言われるのも納得できる話です。

 

 

薬品で殺菌をすれば、また毒素が溜まり、血液は汚れてしまいます。

 

 

 

殺菌効果のある食品、血液をキレイにしてくれる食品を上手に活用するのがいいですね。

 

 

 

免疫機能がしっかりと働いていれば、真菌が増殖することはないのです。

 

 

 

体内に溜まった毒素を排出して、免疫機能を高めていく

 

 

 

免疫を高めることは生命にとって最も重要なことです。




バランスよく栄養を摂取して免疫力を高めていきましょう。

 

 

 

 

 

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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)