夏の疲れが出やすい季節
夏の間に摂った水分で体が冷えていませんか?
雨に濡れると体が冷えるように、水分によって体は冷えてしまいます。
体内の水分が多すぎると体は冷えてしまいます。
体温の低下を防ごうと、体は溜まった余分な水を外に出そうとします。
わかりやすいのが下痢や嘔吐ですね。
飲み過ぎでお腹を下してしまう、吐いてしまう・・・
体を冷やさないよう、余分な水を排出します。
動悸という症状も早い脈拍で代謝を上げて、余分な水分を消費(排出)しようとしています。
まさに体を守るための働きですね。
このように体内に余分な水が溜まっている状態を水毒といいます。
水毒症状はさまざまな形で現れます。
浮腫み、嘔吐、動悸、めまい、頻尿、耳鳴り、寝汗・・・
必要以上に水分を摂り過ぎていませんか??
温かいものでも、体内に溜まれば体を冷やします。
まずは体内の過剰な水分は捨てること
水分で体を冷やさないことです。
低体温は、がんの道
冷えから体を守ることは、とても重要なことですね。
体調がおもわしくないときは、水の摂り方を見直してみるといいですね。
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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
