被曝するのが怖いから、検査をするか、しないか悩んでいます、とよく言われます。

 

 

 

確かに日本の癌患者のうち1割が検査での被爆による発がんと言われています。

 


日本は会社では定期健診が義務付けられているような健診先進国です。

 

 

まさか、その検査によって発がんリスクが上がっているとは耳を疑いたくなりますね。

 

 

 

船瀬俊介氏のご著書によると・・・

 

 

チェコ・リポートで、わずか三年で六回 X線撮影を受けただけで、肺ガンを発症し、1.36倍も肺がん死しているのです。

 

「人間ドックや病院で行われる胃ガン検査になると、被ばく量は胸部レントゲン検査の100~300倍にもたっします」 (岡田正彦著 ガン検診の大罪)

 

大腸ガンのバリウム検診の X線被ばく量は、最低でも胃ガン検査の三倍。肺ガン検診の一八倍は被ばくすることになる。

 

 

 

 

怖い話です。

 

 

検査で癌を見つけるより、検査で癌をつくる方が多いようでは困りますね。

 

 

放射能被曝は怖い・・・という知識がありながらも、検査は被曝とは違う、と思っている人も多いですね。

 

 

 

自分の体は自分で守るしかありません。

 

 

 

万一、被曝をしてしまったら、放射線除去をする

 

 

 

完璧には除去出来なくても、出来る限り、体内から出すことです。

 

 

 

そのまま体内に溜めてしまうと、発ガンリスクは高くなり、再発転移の原因にもなります。

 

 

 

検査で癌を見つけることは出来るかもしれませんが、癌を防ぐことは出来ません。

 

 

大切なのことは、癌にならない生き方、再発転移をさせない生き方をすることです。

 

 

 

お風呂に自然塩を1~2カップいれての入浴が良いでしょう。

 

 

 

ご相談くださいね。

 

 

 

 

 

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【がんを治す生き方 〜がん自然治癒への法則〜 塚本みづほ】

 

 

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

 

 

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)