癌は怖い

 

 

 

癌は治らない

 

 

 

癌は死の病

 

 

 

 

これら癌への恐怖感が、再発転移を招く原因にもなります。

 

 

 

恐れれば恐れるだけ、交感神経の緊張を招き、白血球を減少させてしまい、癌を治す力が奪ってしまいます。

 

 

 

白血球の減少は、新たな発ガンを許してしまうことになります。

 

 

 

癌を治すには、白血球を減少させないこと

 

 

 

絶対に癌を恐れないことです。

 

 

 

癌は、免疫力さえ高めれば、進行しなくなります。

 

 

 

恐れず、気持ちを少し楽にもつことが大切です。

 

 

 

まずは心のストレスを減らす

 

 

 

「自分は癌である」  これが常に頭にあると、いつもストレスにさらされている状態になります。

 

 

 

どこか少しでも痛みを感じると、「癌が悪化したのかも・・・」  「転移したのかも・・・」 と悩み、また恐怖におびえます。

 

 

 

不安が不安を呼び、負のスパイラルに陥ってしまいます。

 

 

 

どうやって不安から抜け出すのか・・・

 

 

 

癌を治す生き方、癌を治すライフスタイルを習慣化することです。

 

 

 

癌を治していくには、癌を治す生き方を変えていく必要があります。

 

 

 

習慣化することで、自然体になります。

 

 

 

癌を治すために、○○をしよう、癌を治すために○○に気をつけよう・・・

 

 

 

大切なことですが、常に考えていると 「ガン」  という二文字が頭から離れなくなります。

 

 

 

癌を治すライフスタイルの習慣化は、今まで当たり前にしてきた 歯を磨く、顔を洗う、といった日常の習慣と同じ感覚をもつことです。

 

 

 

癌を治していく、という意識は大事ですが、癌から心を解放してあげることはもっと大切です。

 

 

 

安心のために健康食品などのアイテムを使うのもおおいに有りではないでしょうか・・・

 

 

 

安心は大きな大きな心の支えになります。

 

 

 

心にゆとりをもたせることは、がん治しの基本

 

 

 

恐怖感が、安心感に変われば、血液の状態が変わります。

 

 

 

つまり恐怖感などのストレスは血液 (白血球) までもを支配しているのです。

 

 

 

ストレスを遠ざければ、白血球のバランスも整ってきます。

 

 

 

そこに、がんを治す食事、運動、睡眠などのライフスタイルを習慣化すれば、なお一層、白血球の状態は改善されます。

 

 

 

私たち人間には、もともと体に備わった自然治癒力があります。

 

 

 

自然治癒力 (免疫力) を高めれば、癌も治ります。

 

 

 

この自然治癒力を最大限引き出せるのは、自分

 

 

 

自分にしか出来ないことなのです。

 

 

 

自然治癒力を上げるためには、何よりもストレスからの解放です。

 

 

 

癌に対する恐怖を安心に変える

 

 

 

クヨクヨとひとりで悩まないこと

 

 

 

癌から心を解放してくださいね・・・ 心から願っています。

 

 

 

 

 

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

 

 

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)