癌はストレスで発生します。

 

 

 

なぜストレスで癌がつくられてしまうのでしょうか・・・



ストレスは交感神経を緊張させて顆粒球を増やします。

 

 

 

増えた顆粒球は活性酸素を生みだし組織を破壊してしまいます。

 

 

 

活性酸素は非常に強い酸化力をもっているため、増えるほど組織破壊が進み、癌が出来てしまうのです。

 



癌の発症に心理的要因が強く関わっていることは言うまでもありません。

 

 

 

癌は心のストレス病です。



特に、右の乳がん、胃がん、肺がんは心理的ストレスによってつくられるとも言われています。



なかでも女性に多いのは、幼少期を含む家庭内の問題が原因にある人が多いようです。



癌が出来るまでには、さまざまな苦労やつらいことがあったことでしょう。


しかし悩んでも恨んでも、何も変わりません。



心のストレスが原因で癌になった人は、ストレスを回避する生き方、環境をつくるしかないのです。



癌は原因を取り除く、原因療法によって充分なおすことが出来る病気です。



ストレス、胸の苦しみを取り除けるのは、感謝のみ


 

苦しくなったら 『ありがとうございます』 

 

 

 

不安になったら 『ありがとうございます』

 

 

 

腹が立っても 『ありがとうございます』



『ありがとうございます』 はストレスを和らげる言霊です。




人間は感情の生きもの



心は毎日 揺れ動くのが普通です。



特に癌という病を抱えると、もっと心は揺れ動きます。

 

 

 

そのとき、心の持ち方は・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

 

 

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)